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~日本初!Googleマップ上で渋滞情報が見られるアプリが登場~知りたいエリア、高速/一般道が一画面で見られる『渋滞MapWatch』



(株)エムティーアイはAndroid 搭載のスマートフォンアプリ『渋滞MapWatch』を、4月25日(月)より配信します。
日本で初めてGoogleマップ上で渋滞情報が見られるアプリで、「高速道」と「一般道」の渋滞が一画面で確認できるという、今までになかった便利なサービスです。
また、今までは、関東・近畿などの地方別でしか渋滞地図が表示されず、地方をまたいで運転する場合は別々の画面を見る必要がありましたが、本サービスでは、Googleマップ上で渋滞を辿れるため、一画面でスムーズに行きたい場所までの渋滞確認ができます。
多くのユーザーが利用し慣れているGoogleマップ上で確認できるので、操作がしやすいのも特長です。

■ついにGoogleマップ上で渋滞情報が見られるアプリが登場!
PC/携帯/スマートフォンのサービスで渋滞情報を見る場合、今までは「高速道」「一般道」別々の画面で見るしかなく、地方をまたぐ場合も同様でした。
また、全国地図で見られるのは「東名」「名神」などの主要高速だけで、都市高速と言われる「首都高速」「名古屋高速」「阪神高速」「北九州・福岡高速」などは表示されませんでした。
そこで、もっと見やすい渋滞地図を・・・とのユーザーの声に応えるべく、当社では、ユーザーが見慣れているGoogle地図一画面の中で知りたいエリアの渋滞情報を表示させ、その中でさらに「高速道」「一般道」の両方の渋滞を見ることができるアプリを開発しました。

■「高速道」「一般道」が同時に表示できるのは当アプリだけ!
画面を切り替えず、広いエリアを一度に表示させられるので、全体を俯瞰して渋滞情報を眺めることができ、さらに「高速道」「一般道」「高速/一般両道」の目的別に渋滞地図をタブで切り分けて見られるので、一目で確認することができます。
全国地図上では、主要高速と一緒に都市高速の渋滞も見られ、地方をまたぐエリアを見る際にも画面を変えずに確認できます。
これらの便利な渋滞情報が見られるのは、当アプリだけのサービスです。

<主な機能>
●渋滞情報表示 : Google Map上に「高速道」「一般道」の両方を、どのエリアでも一画面で表示します。
●マイスポット登録 : よく調べる渋滞箇所を50件まで登録できます。
●地点検索 : 行きたい場所がどの辺りかわからない場合は、建物名や住所などを入力して検索すると、
近辺の渋滞情報が表示されます。

※渋滞情報提供元:JARTIC/VICSセンター

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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