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デジタルハリウッドeat-Studio主催チャリティーセミナー『第2弾ソーシャルあにき。』~あにき達の1ヶ月、日本の復興に闘魂注入~



 IT関連及びデジタルコンテンツの人材育成スクール・デジタルハリウッド
では、ソーシャルメディアを牽引する、川井拓也氏、神田敏晶氏、倉園佳三氏、
佐々木博氏の4名をお招きし、チャリティセミナー『第2弾 ソーシャルあにき。』
を4月26日に開催いたします。

 マスメディアよりも早く、震災に関する詳細な情報がツイッターやフェイス
ブックで発信されるなど、ソーシャルメディアがもたらした影響力が大きな
注目を集めたのはいうまでもありません。
 注目され続けているソーシャルメディアを牽引する、4人のあにき達の1ヶ月
を振り返りながら、今後のソーシャルメディアのあり方について討論していた
だきます。


【開催概要】
■日時:2011年4月26日(火) 19:00~20:30
■場所:デジタルハリウッド東京本校(御茶ノ水)
    JR/御茶ノ水駅 御茶ノ水橋口・丸ノ内線/御茶ノ水駅・
    千代田線/新御茶ノ水駅から徒歩2分
    東京本校の地図はこちら→ リンク
■費用:2,000円
  ※本セミナーでは、参加者の皆さまからいただいた参加費の全額を
     日本赤十字社を通し、「デジタルハリウッド義援金」として寄付
     させていただきます。
     デジタルハリウッド義援金: リンク
■お申し込み:リンク

<内容>
・あにき達のそれぞれの1ヶ月を振り返る
・ソーシャルメディアがもたらしたクリエイティビティの加速について
・ソーシャルメディアとマスメディアについて
※内容については変更になる可能性もございます。予めご了承ください。

<講師>
川井 拓也(ライブメディアあにき)
(株)ヒマナイヌ 代表取締役社長
CM制作プロダクションでCM、番組、映画、ウェブなどをプロデュース。
独立後に手がけたライフログシステム「ライフスライス」や両面デジカメ
「Howdy?」などのアート活動で文化庁メディア芸術祭受賞。コミュニティ
ディレクションを手がけた「ミクシィ年賀状」ではTIAAグランプリを受賞。
主な著書に「SNSビジネスガイド」「Twitterマーケティング」「USTREAM
世界を変えるネット生中継」など

神田 敏晶(テンガロンあにき)
KandaNewsNettwork,Inc. 代表取締役/ビデオジャーナリスト / ソーシャル
メディアコンサルタント
神戸市生まれ。ワインの企画・調査・販売などのマーケティング業を経て、
コンピュータ雑誌の編集とDTP普及に携わる。その後、マルチメディアコン
テンツの企画制作・販売を経て、1995年よりビデオストリーミングによる
個人放送局「KandaNewsNetwork」を運営開始。
ビデオカメラ一台で、世界のIT企業や展示会取材に東奔西走中。

倉園 佳三(ゾノあにき)
IT&ソーシャルメディアコンサルタント、執筆家、音楽家。
85年から95年まで音楽家として活動。96年に編集者に転身。
99年、雑誌『インターネットマガジン』編集長に就任。2002年に独立。
2005年、KDDIウェブコミュニケーションズ顧問に就任。
著書『iPhone×iPad クリエイティブ仕事術』『Nozbeクリエイティブ仕事
術』(インプレス刊)。
現在は、iPhone、iPad、クラウドサービス、ソーシャルメディアなどを
テーマにしたブログ『ZONOSTYE』を中心に、独自の活動を展開中。

佐々木 博(プレゼンあにき)
株式会社創庵 代表取締役
パソコン・ITのエバンジェリストとして、NHK教育テレビ「趣味悠々」にて
12年間番組講師を歴任。現在全国の地方自治体や企業などでソーシャルメデ
ィアやスマートフォンを活用した情報表現・創造教育の普及に尽力。
NPO活動の一環として「次世代のIT講師育成支援」事業を行う。2011年4月
より恵比寿に私塾を開講。難しい用語やテクノロジーをわかりやすく伝える
語り口には定評がある。
近著に「AR(拡張現実)で何が変わるのか? (技術評論社)」 川田 十夢・
佐々木博共著、『日本的ソーシャルメディアの未来』濱野 智史、佐々木博
共著など、40冊近い著書監修書籍をもつ

●eat-Studio(イートスタジオ)とは リンク


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