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鹿児島口コミ情報サイト「んだもしタウン」リニューアルオープン

株式会社吾空 2011年04月14日 19時28分
From PR TIMES



「んだもしたん」とは、鹿児島弁で「あらまあ!」「知らなかったぁ!」と言います。そこから『んだもしタウン』が名づけられました。

『んだもしタウン』は、鹿児島の隠れた情報やユーザーの本当の声を、そのまま鹿児島県内や日本全国へ発信できる情報口コミサイト(無料)です リンク

その『んだもしタウン』がこの度、リニューアルオープンしました!

新幹線全線開通をきっかけに、終点の地であり、アジアの海の玄関口でもある鹿児島から、地元の人々が鹿児島の歴史、文化、昔ながらの食材など、様々な情報を直接書き込んで全国へ発信できる情報の玄関口、プラットフォームを構築しています。

その視点から
●鹿児島産地直送の特産品販売サイト『さつま維新の郷』
リンク
●環境にやさしい製品を紹介する『Natulife(ナチュライフ)』
リンク
も、関連サイトとして展開しています。

■全国に向け、鹿児島の情報発信
九州新幹線全線開通に乗じて鹿児島をPR。
「食べる」「暮らす」「楽しむ」の3つのテーマで、グルメ情報・観光情報など、
全国から来訪する人にとって役立つ情報サイト。
地域、ジャンルによる検索機能で探したい情報が見つかります。

■生活に役立つ情報を共有
鹿児島県内情報、生活情報(子育て・健康)、地域情報(地域の祭り、イベント)など、お役立ち情報を共有できます。

■投稿フォトギャラリー
季節ごとのテーマや、日常生活、好きなものなど、
ユーザーが写真を投稿すると、んだもしタウンやその他ご利用頂いている法人会員様の主催で
フォトコンテストや抽選企画などのイベントも開催できます。

■全国から鹿児島への情報発信
鹿児島からの情報発信だけでなく、日本全国から鹿児島の人々に向けてPRしたい情報があれば、
全国の情報として投稿することができます。

■Twitter・facebookとの連動
今回のリニューアルに伴い、んだもしタウンへの投稿記事が、
Twitterやfacebookのウォールにも反映されるようになりました!


【株式会社吾空の企業理念】
■ユーザーが作る情報
これまでは、企業やメディアが多大なコストをかけて広告の発信をしてきました。
それは、情報発信者側の立場で作り出された商品のイメージ・価値観を、
エンドユーザーが受信するものが主でした。

WEB2.0という言葉が出ましたが、それによって何が可能になったか?
ブログ、SNSなどで個々人が簡単に情報発信が可能になり、ブロードバンドが普及し、
コストや時間を気にせずに情報を得られるようになってきました。
それは、「群衆の知恵」によって、ユーザー側からみた、ユーザーの本当の声による、
安心・安全な情報の発信、情報の検証が可能になるということではないでしょうか?

■吾空の目指すもの
私たちは常に、企業・生産者、異業種間(BtoB)、企業・生産者とエンドユーザー(BtoC)、
さらには、BtoBtoC、CtoBtoCなどといった、さまざまな形で、お互いが直接結びつき、
双方向の情報のやり取りを可能に出来るサイト・システム作りを目指しています。


こうした考えから、吾空は「んだもしタウン」を企業・生産者・エンドユーザーが
双方向で情報発信・交換出来る場として提供して参ります。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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