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300万DLのビッグタイトルが最新作をリリース!



株式会社ジー・モード(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮路武 リンク )は、
シリーズ300万ダウンロードを誇る脱力系アドベンチャーゲーム「ゆるゆる劇場」シリーズの
最新作『帰ってきたゆるゆる劇場』の配信を開始致しました。


前作「完結編」で一旦幕を閉じたはずのあの人気シリーズが、まさかの復活!

「あかまる」「ゴムーン」「口ボット(くちぼっと) 」の3人は、地上への天然化ガス汚染を
喰い止めるため、エコロジーっぽい精神で奮闘する!


■思わず力の抜けるユル~いストーリー

ある時、慰安旅行中の「口ボット」は、パスガイドをしていた「あかまる」と、フランノの
ラーベンダー畑で小遣い稼ぎをしていた「ゴムーン」に偶然の再会を果たす。

夜中にホテルを抜け出しラーベンダーを採集しに行った「ゴムーン」が、巨大なラーベンダーを
見つけ引き抜いてしまったことで、「天然化ガス」が漏れ出してしまう。

漏れ出してしまった「天然化ガス」を元から止めるため、3人は地底よりさらに深い
“恥底”へ向かうのであった・・・。


■思わずニヤけてしまう・・でもハマる!ユニークなミニゲームの数々

今作も「ゆるゆる劇場」シリーズの特徴であるユニークなミニゲームが満載!

花札に似た『ハダフナ』や新キャラ「もグリともグラ」など、どこかで見たことあるけど
新しい!?ミニゲームが登場します。

カンタン操作で楽しむことができ、やってみるとハマってしまう、そんなミニゲームが
揃っています。

■流行の“エコっぽい点”!?

今作の舞台である「恥底」では、これまでの地上通貨「メミ」の代わりに「エコっぽい点」が
使用されます。

「エコっぽい点」は、植物の種を植えるなどエコっぽい活動を行うと獲得できます。

エコっぽい活動を繰り返し、点を貯めることで「フィギュアガチャガチャ」へのチャレンジが
可能になるので、ストーリーを進めるだけでなくフィギュアのコンプリートも目指してみてください。

注)「エコっぽい点」はゲーム内で貯める得点のようなものです。
現実世界で何か良いものと交換できるわけではありません。


※「ゆるゆる劇場」シリーズとは?

携帯アプリはシリーズ累計300万ダウンロードを超え、キャラクターのグッズ展開もする
など熱狂的ファンをもつ人気タイトル。

「ウゴウゴルーガ(フジテレビ)」などで知られる青木俊直氏がデザインを手掛ける
「あかまる」「ゴムーン」「口ボット」などのユルくてどこか憎めない個性豊かなキャラクター達が
繰り広げる、脱力寸劇アドベンチャーゲーム。

ストーリーからミニゲームからとにかくツッコミどころ満載!

笑いに飢えている人、疲れた人、非現実的な世界を楽しみたい人にはおススメのタイトルです。

そんな「ゆるゆる劇場」シリーズは、前作の「完結編」で一旦物語の区切りとなりましたが、
ファンのラブコールに応え、この度復活!新たな展開を見せます。


『帰ってきたゆるゆる劇場』はドコモ、KDDIにて好評配信中!
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●『帰ってきたゆるゆる劇場』 

【ドコモ】
ドコモ公式サイト「テトリス&Getプチアプリ」/月額105円~(税込)
iMenu → メニューリスト → ゲーム → ミニゲーム → 「テトリス&Getプチアプリ」

【au】
au公式サイト「テトリス&100円ゲーム」/1アプリケーション315円(税込・従量課金制)
au one トップ → カテゴリ(メニューリスト) → ゲーム → 総合 → 「テトリス&100円ゲーム」

ゲーム詳細 ⇒ リンク

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ゆるゆるフレンズ (C)青木俊直/(C)G-mode

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