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賞金100万円!アプリ開発者を応援する日本最大級のアワード 第1回「スマートフォンアプリ大賞」開催 ~iPhone・Androidのアプリケーション情報総合サイト「App DIME」主催~

小学館 2011年03月01日 11時16分
From PR TIMES



 株式会社小学館(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:相賀昌宏 以下、小学館)が提供するiPhone・Androidのアプリケーション情報総合サイト「App DIME(アップ・ダイム)」(リンク)は、このたびスマートフォンアプリ開発者を応援することを目的とした「スマートフォンアプリ大賞」を開催いたします。
 
現在、携帯電話市場におけるスマートフォンの勢いは止まることを知らず、それにともなってさまざまなアプリが開発・リリースされています。iPhone(iPad)アプリは30万種類、Androidアプリは12万種類を越えたと言われており、その数は拡大の一途を辿っています。
 
App DIMEはサービス開始後、ユーザーにとって有意義なアプリをピックアップ、紹介してきました。その過程で実にさまざまな企業や開発者が日夜しのぎを削り、新しいアプリを生み出していることを目の当たりにし、開発者を応援する賞を設け、優れた開発者に対して賞金を贈呈し、次のアプリ開発の軍資金に充てていただこうという趣旨で「スマートフォンアプリ大賞」を開催するはこびとなりました。大賞には賞金100万円、他にも各賞を検討中です。そのうち「ユーザー賞」についてはユーザー投票により決定します。ご投票いただいた方の中から抽選で、20名様にQUOカード(3,000円分)を進呈します。

具体的なスケジュールは下記のとおりです。

 ● 3月1日(火)~3月15日(火) 20:00
  ユーザーによるノミネート候補作品の投票
(App DIME 上にて。投票ページリンク
 ● 3月22日(火)
  ユーザー投票などから「ノミネート作品」を選出、発表(App DIME 上にて)
 ● 4月5日(火)
  大賞の発表及び贈賞式

【iPhone・Androidアプリ情報総合サイト「App DIME」について】
ますます増え続けるスマートフォン、それに伴って爆発的に増加しているアプリの数。それにも関わらず、ユーザーはどのアプリが本当に自分に向いているかを調べるすべが限られていました。例えばiPhoneではアプリを購入する場である「App Store」上に書き込まれている一般ユーザーの評価やレビューがほぼ唯一のアプリ購入における判断材料でした。
 プロの目から見たアプリ紹介サービスがあれば便利なのに・・・というユーザーの声は、ビジネスからエンタテイメントまで幅広く世の中のトレンドを追う情報誌「DIME」(ダイム)の元にも数多く寄せられました。DIMEでは早い段階からスマートフォンやアプリの特集を組み、日本の電子デバイスブームを牽引してきた実績があります。そこで2010年11月にDIMEスタッフによるアプリ紹介総合サイト「App DIME」がオープンしました。 

カテゴリをiPhone、Androidの2つに分け、さらにそれぞれ「仕事に役立つ」「ニュース・天気」「ゲーム」「グルメ」「マネー・ファイナンス」など複数のカテゴリから優良アプリを検索可能。アプリのどんな部分がオススメなのかをDIMEスタッフが徹底分析すると共に、気に入ったらすぐに購入できるような導線を設けました。さらにはアプリ情報を複数のSNSやミニブログで共有できるシステムを採用しています。

また日本のデジタルジャーナリストの第一人者、林信行氏によるアプリや最新デジタル情報満載のブログ「nobiのAppTalk」や、アンドロイドをこよなく愛する女性たちのチームブログ「Android女子部」など、連載ブログもスタート。このほかにも新たなコンテンツを充実させる予定です。


【関連URL】
AppDIME
リンク
第1回「スマートフォンアプリ大賞」投票ページ
リンク





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