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お・な・か イキイキ♪NEWS: 春の新生活に向けてリフレッシュ!充実した朝時間で身体も心も腸もすっきり!

コーヒーオリゴ糖情報センター 2011年02月07日 15時12分
From PR TIMES

お・な・か イキイキ♪NEWS
Vol.3 2011.02

春の新生活に向けてリフレッシュ!
充実した朝時間で身体も心も腸もすっきり!

進学、就職、転職…この春、新しい環境に身をおく方も多いのではないでしょうか?新生活を充実したものにするためにも、腸内環境って大切なんです!

●腸内環境は、朝つくられる!

腸内環境を整えると、決まった時間にトイレに行くようになり、朝から活動的に行動できます。老廃物を貯めこまないことで、お肌の調子が良くなるため、朝の化粧のりが違います。また、身体のだるさなど不調を軽減することができます。

腸内環境を整えるには、朝に行う運動と食事にポイントがあります。
朝の充実した時間で腸をすっきりさせ、新生活を好調にスタートさせましょう!!

●朝活1.
おなかイキイキ♪「タヒチアンエクササイズ」

人間には一日のリズムが備わっており、活発に活動する時の「交感神経」、休息をとる時の「副交感神経」の2つがスイッチのように切り替わっています。夜、寝る前に筋肉を使う運動をすると、身体が活発に活動するための「交感神経」が働いてしまい、効果的な休息が得られなくなってしまいます。そこで、夜はストレッチなど緩やかな運動を行い、筋肉を使用する運動は、朝に行うと良いのです。

朝の運動にぴったりな、「タヒチアンエクササイズ」は、タヒチアンダンスのパイオニア、テ・ラ キョウコ先生が考案した、コーヒーオリゴ糖情報センターオリジナルのエクササイズです!膝を曲げて中腰の姿勢で踊るため、下半身を中心としたインナーマッスルを鍛えることができることに加え、腸をほどよく刺激し、ぜん動運動を助け、便秘解消に効果的です。

1)基本姿勢+腰のストレッチ(1分)
・脚を揃えて真っ直ぐに立つ。
→膝を軽く曲げる、重心は、床に対して平行にする。
                

・腰のストレッチ:
膝を曲げたまま腰を左右に動かす。
(ポイント:呼吸は止めずに行いましょう)

2)縦の動き(1分)
・お尻を後ろ(背筋)から前へ、お尻が後ろの時は息を吸う。
お尻を前に動かす時は息を吐く。
(ポイント:背中を真っ直ぐに保ちましょう)

3)四角の動き(1分)
・Afata (アファタ)と言うステップ:
腰を四角に動かす。右後→右前→左前→左後の順で。
(ポイント:呼吸を止めずに行いましょう)

4)丸の動き(1分)
・Faarapu (ファアラプー)と言うステップ
 3.の動きの4つの点をつなげて丸く動かす。

5)まとめ(1分)
・4.の動きをもっと速く動かす。
(ポイント:呼吸を止めず、背中を真っ直ぐに)


●朝活2.コーヒーオリゴ糖のかんたんレシピ

人間の体温は一日を通して変化しており、夜9時過ぎから低下して、脳や身体を休めています。寝起きにぼ~っとしてしまうのも、体温が低いため。この体温を上げ、脳が働くエネルギーを与えるのが、朝ご飯です。

また、私たちが食べたものは、通常3時間ほど胃で消化され、8時間から12時間で排泄されます。夕食で食べたものがちょうど排泄されていくのが朝なのです。朝は、腸の調子を整える絶好のチャンスです!

●忙しい!寝坊した!面倒くさい!そんな朝にピッタリ
5分でできる、まぜるだけ!モーニングスタイルドリンク

腸内細菌を増やすコーヒーオリゴ糖入りの〈ブレンディ〉スティック カフェオレ モーニングスタイル。お湯や牛乳でも美味しく作れますが、こんな乳酸菌飲料と組み合わせると、効果倍増です。混ぜるだけなので忙しい朝にピッタリ、飲みごたえがあるので朝ごはんにもピッタリです。

・〈ブレンディ〉スティック カフェオレ モーニングスタイル × ジョア(プレーン)
【材料】
*ジョア(プレーン)1本 125ml
*〈ブレンディ〉スティック カフェオレ モーニングスタイル 1本
ブルーベリーやストロベリー味もおすすめです。


・〈ブレンディ〉スティック カフェオレ モーニングスタイル × 飲むヨーグルト
【材料】
*飲むヨーグルト 200ml
*〈ブレンディ〉スティック カフェオレ モーニングスタイル 1本
低糖のヨーグルトと同じ味ですっきり飲めます。


~花粉症にもコーヒーオリゴ糖!~
今年猛威をふるうとされている花粉症。アレルギーへの、コーヒーオリゴ糖の効果が研究されています!

まず、腸内環境を整えると、免疫バランスが良くなり、過剰反応を起こしにくくなります。また、ラットによる実験で、コーヒーオリゴ糖の摂取により、アレルギーの原因となる抗体やアレルギー性細胞が抑制され、アレルギーを抑える物質は抑制されていないことが分かっています。

コーヒーオリゴ糖の摂取により、花粉症をはじめとしたアレルギーになりにくい体質になることが期待されます。


【本件に関するプレスお問い合わせ先】
コーヒーオリゴ糖情報センター  
(担当 : 岩野・澤田・中尾)
〒101-0065 
東京都千代田区西神田1-3-6 ウエタケビル4F
TEL&FAX: 03-3518-2392    
E-mail:info@coffeeoligo.jp
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