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「しょうがを食べて、燃焼系ボディを目指す!」microdiet.netレポート

サニーヘルス株式会社 2010年12月24日 14時10分
From PR TIMES

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ロングセラーのダイエット食品『マイクロダイエット』を展開する
サニーヘルス株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:西村峯満)は、
ダイエット情報発信サイト【microdiet.net】にて、
調査レポート「しょうがを食べて、燃焼系ボディを目指す!」
を本日公開致しました。
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2010年も終わりに近づき、
より一層、朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。

カラダを温める作用のある食べ物の代表としては、
「しょうが」が有名ですが、冷え性や血行促進の改善以外にも、
脂肪分解や咳止め、健胃、解熱、吐き気止めなど、
様々なうれしい効能がたくさんあることはご存知でしょうか?

世界各地でも料理の食材や香辛料として、
また中国では古来より「あらゆる病気を防ぐ」漢方薬として、
約7割にしょうがが使われているそうです。

最近の研究では、活性酸素除去、エネルギー代謝アップ、
免疫力を高める、花粉症を抑えることも明らかになってきており、
その中でも注目すべき辛味成分「ジンゲロン」には、
ダイエットをサポートする働きがあり、大きな役割を果たしています。

「冷え」は美容・ダイエットの天敵です。
カラダを芯から温め、ダイエットサポートもしてくれる、
お手軽な「しょうが」を使って、この冬は燃焼系ボディを
目指してみてはいかがでしょうか。

microdiet.netでは、このような女性の美容にも嬉しい情報や知識、
ダイエットの具体的方法や実践内容を公開しております。

弊社ではこのサイトを通じて、ダイエットは自分の意識と工夫次第で
結果が大きく違ってくる点、また自分自身の生活や健康についても、
多くの方が考えるきっかけとなればと考えております。

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<掲載記事>

「しょうがを食べて、燃焼系ボディを目指す!」
リンク
弊社WEBサイトより一部抜粋

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早いもので2010年ももうすぐ終わり。

冷え込みが厳しくなってきたこの季節こそ、
カラダを芯から温めて燃焼系ボディを目指しましょう!
冷えは美容とダイエットの天敵なのです!

そこで今回は、カラダを温める作用のある食べ物の代表格である
「しょうが」に注目。


■しょうがは「薬」?

普段、私たちが食べているしょうがは根っこの部分。

日本では昔から食べられていますが、世界各地でも料理の食材や香辛料として、
そして民間薬として古来より使われてきました。

中国では「あらゆる病気を防ぐ」と言われていて、咳止め、健胃、冷え性改善、
血行促進、解熱、吐き気止めなどなど、様々な薬効があると考えられています。

実際、漢方薬のなんと約7割にしょうがが使われているそうです。
また最近の研究では、体内の活性酸素※を除去する、
エネルギー代謝をアップさせる、免疫力を高める、花粉症を抑える、
といった新しい効能も次々と明らかになっています。

※活性酸素・・・細胞を傷つけて老化や生活習慣病などの病気を引き起こす
        一因と言われている。

リンク


■しょうがの辛味成分が燃焼系ボディに有効!?

しょうがには、たくさんの辛味成分が含まれていて、
主なものは、「ジンゲロール」、「ショウガオール」、「ジンゲロン」などです。

この中で体を温める作用が強いのがショウガオール。
胃腸の血行をよくする働きがあり、体の中心部を温めます。

ジンゲロールは、生のしょうがに多く含まれ殺菌作用を持ってます。
刺身の薬味にしょうがを添えたり、お寿司と一緒にガリがついてくるのは、
味や風味のためだけでなくこの殺菌作用を持っているがためとも言えます。

そして、最も注目すべき辛味成分は、ジンゲロン。
ダイエットをサポートする働きがあり、その大きな役割を果たしています。

ジンゲロンは、しょうがを加熱したときにジンゲロールが分解されてできる成分で、
脂肪分解を促す酵素「リパーゼ」を活性化させる作用があります。
このリパーゼの働きによって、脂肪は遊離脂肪酸とグリセリンに分解されますが、
分解された後、これらは筋肉で燃焼させる必要があります。

なぜなら、燃焼させないと元の脂肪に再合成されてしまうからです。

しっかり燃焼させるためには、
ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動が最適です。
というワケで、運動するならしょうがを食べてからにするのが効率的と言えるかも。

このように、しょうがには冷え性の改善、脂肪の分解など、
うれしい効能がたくさん!

普段の料理ではそれほど量を摂れませんが、すりおろせば使い勝手は
俄然アップします。

おろしたものは、この時期によく登場するお鍋に入れてもいいし、
味噌汁など汁物や、炒め物にプラスするだけで、カラダは即ポカポカ!

そして忘れてはいけないのが有酸素運動。
しょうがパワーで、来年こそは目標体重を達成できるかも?!



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