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NAVER、ポータルサイト「フレッシュアイ」にウェブ検索エンジンを提供。12月下旬には画像検索・動画検索も提供予定

インターネット検索サービス「NAVER(ネイバー)」( リンク )を運営するネイバージャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:森川亮)は、本日より、株式会社ニューズウォッチ(本社:東京都港区、代表取締役社長:金田直之)が運営する検索ポータルサイト「フレッシュアイ」( リンク )に、NAVERのウェブ検索エンジンの提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。

また、12月下旬を目処に画像検索、動画検索についても提供する予定であることを併せてお知らせいたします。

■フレッシュアイ ウェブ検索
リンク

NAVERでは、これまで主要ポータルサイトやインターネットサービスに対して検索エンジンの提供を推進してまいりましたが、今回の「フレッシュアイ」への導入はポータルサイト「livedoor」「BIGLOBE」、携帯電話向けポータルサイト「ケータイ@nifty」に続く、第四弾となります。
※なお、今回の検索エンジン提供(ウェブ、画像、動画)にあたっては、NAVERの検索UIは適用されません。

ネイバージャパンでは、今回も引き続き検索エンジンの提供を推進していくことにより、利用機会の拡大を図ってまいります。

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■ポータルサイト「フレッシュアイ」について: リンク
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日本国内の100以上の新聞・専門紙・通信社等から最新の情報を集め、ユーザーの欲しい情報と、関連情報を、効率的に閲覧することの出来る、情報検索サイトです。

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■インターネット検索サービス「NAVER」について: リンク
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インターネット検索サービス「NAVER」は、従来の検索の定義を覆す、全く新しい検索サービスです。「探しあう検索」をコンセプトに、従来の検索サービスが提供しているロボット型キーワード検索に加え、ユーザー参加型による集合知を活用したアプローチを採用。ユーザー同士で検索結果を共有・集約していく"参加型検索"「NAVERまとめ」や、気になる条件を選択するだけでピンポイントに検索できる「スマートファインダー」、大きなサムネイル表示でアルバムを見ているような感覚で画像が検索できる「画像検索」等、多様かつ総合的な検索体験を提供することにより、検索サービスの本質である、ユーザーの「本当に知りたい」という情報ニーズに応えます。

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■ネイバージャパン株式会社について リンク
ネイバージャパン株式会社は、世界第五位の検索ポータル「NAVER.com」を運営するNHN Corporationの日本現地法人です。日本では、「探しあう検索」をコンセプトに2009年7月1日より検索サービス「NAVER」を開始。ユーザー参加型検索「NAVERまとめ」、独自のユーザー・インターフェースによる「画像検索」、マイクロブログ「pick」など多彩なサービスを展開し、月間総アクセス数約1.2億PV、月間ユニークユーザー数約943万人(※2010年10月時点/自社調べ)を越えるソーシャル・サーチへと成長しています。


※本報道資料はネイバージャパン企業サイト( リンク )でも確認できます。

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