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ユーザビリティ部門テスト結果も1位を記録~G Data

G Dataインターネットセキュリティは、AV-Testによる2010年第3四半期におけるユーザビリティのテストの結果、軽快度と誤検出率ともに好成績を収め、16製品中1位を獲得しました。

G Data Software株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:Jag 山本)の主力製品である「G Dataインターネットセキュリティ」は、第三者テスト機関AV-Test.orgによる2010年第3四半期におけるユーザビリティのテストの結果、軽快度と誤検出率ともに好成績を収めました。

AV-Test製品レビュー&認証レポート(2010年第3四半期)
 テスト機関: AV-Test.org
 テスト対象: 19製品(認証を受けたのは16製品)
 テストOS: Windows XP (SP3, 32ビット)
 テスト期間: 2010年7~9月

G Dataの成績
 ユーザビリティ評価: 6.0/6.0 (満点)
 1)軽快度: +72秒 (16製品中2位)
 2)誤検出: 7月=0、8月=0、9月=0 (16製品中1位)
 3)誤警告・誤停止 いずれも0 (16製品中1位)

*「ユーザビリティ評価」は、セキュリティ製品のコンピュータ全体での使用感について、1)軽快度、2)誤検出、3)誤警告・誤停止の三項目をテストし、満点6.0で評価したもの。「軽快度テスト」は、パソコン起動、メール送受信、基本ソフト使用、ウェブ閲覧、パソコン終了といった一連の動作を行った際、ウイルス対策ソフト導入後で以前よりもどれだけ遅くなったかを測定したもの。19製品がテストされ、その結果19製品の平均値は236秒。「誤検出」は、各月における530,462のデータスキャン時の誤検出数をまとめたもの。19製品がテストされ、その結果19製品の平均値は誤検出が3。「誤警告・誤停止」は、20のソフトウェアインストール時における誤ったアラートまたは誤停止の数をまとめたもの。19製品がテストされ、その結果19製品の平均値は誤警告が1、誤停止が1。

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→ gdata_japan_info@gdatasoftware.com

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25周年を迎えるジーデータソフトウェア
G Data Softwareは、1985年に創業し、1987年に世界最初の個人向けウイルス対策ソフトを発売した、ドイツのセキュリティソフトウェア会社です。 EUを中心に、個人向け・法人向け製品を展開しています。日本法人は2007年に設立しました。最大の特徴は、ダブルエンジンによる世界最高位のウイルス検出率です。また、新種や未知ウイルスへの防御、フィッシング対策、迷惑メールへの外国語フィルターなど、インターネットやメール環境を安全・快適にする機能を豊富に搭載しています。

*本リリースに記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。

【本リリースに関する問合せ先】 
G Data Software株式会社 
101-0042 東京都千代田区神田東松下町48 ヤマダビル6F
窓口: 瀧本往人 
E-mail: gdata_japan_info@gdatasoftware.com 
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