logo

11月3日は手塚治虫の誕生日=まんがの日! 中野晴行責任編集 『傑作100選!ポイント祭』を開始

国内最大級の電子書籍販売サイト「eBookJapan」リンクを運営する株式会社 イーブック イニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区西神田2-5-2、代表取締役社長:小出斉、略称:eBookJapan)は、本日10月29日より中野晴行責任編集『傑作100選! ポイント祭』キャンペーンを開始しました。

まんが文化の生みの親、故・手塚治虫氏の誕生日である「まんがの日」。eBookJapanでは、11月3日のこの日を記念し、10月29日から11月4日までの1週間、まんが評論家・中野晴行氏が選びぬいた日本のまんが史に残る名作、傑作全100タイトルを対象に、eBookポイントを増量いたします。
知られざる名作をもっと多くの方に知ってもらうことを目的とした特別企画で、対象作品はすべてeBookポイント5倍、全巻セットは7倍のポイントが利用者に還元されます。11月4日までの期間限定キャンペーンです。
キャンペーンURL: リンク

■主な対象作品
1.手塚治虫 厳選10タイトル
作品例:「ブラック・ジャック」、「鉄腕アトム」、「火の鳥」ほか。

2.中野氏イチオシの10タイトル
作品例:「0マン」(手塚治虫)、「酒のほそ道」(ラズウェル細木)、「寄席芸人伝」(古谷三敏)ほか。

3.その他ジャンル別傑作群80タイトル
作品例:「ブラックエンジェルズ」(平松伸二)、「のだめカンタービレ」(二ノ宮知子)、「寄生獣」(岩明均)ほか。

※eBookポイントとは
eBookJapanで電子書籍を購入するとその金額に応じてポイントが貯まります。貯まったポイントは1ポイント=1円相当としてお使いになれます。詳細についてはホームページをご覧ください。
リンク

プロフィール:中野晴行(なかの・はるゆき)
1954年生まれ。和歌山大学経済学部卒業。 7年間の銀行員生活の後、大阪で個人事務所を設立、フリーの編集者・ライターとなる。 1997年より仕事場を東京に移す。
著書に、電子書籍版『まんが王国の興亡 ―なぜ大手まんが誌は休刊し続けるのか―』『手塚治虫と路地裏のマンガたち』『球団消滅』『謎のマンガ家・酒井七馬伝』、編著に『ブラックジャック語録』など。 『マンガ産業論』で日本出版学会賞奨励賞、日本児童文学学会奨励賞を、2008年には『謎のマンガ家・酒井七馬伝』で第37回日本漫画家協会賞特別賞を受賞。


■eBookJapanの主な特長
<世界最大の電子コミック保有数>
コミックを中心に約40,000点の電子書籍を、高画質でお楽しみ頂けます。
<MacやiPadにも対応>
WindowsPC、Mac、iPad/iPhone/iPod touch、Windows phone、Androidに対応し、オフラインでも楽しめます。
<トランクルーム機能>
Web上の本棚に蔵書を並べて背表紙をビジュアルにお楽しみ頂けます。
また、購入した電子書籍を追加料金無しにお好みの端末に自由に移動して読書ができます。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事