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エイムハウス、業界初、ツイッターと連携したe-book情報誌を刊行

株式会社エイムハウス 2010年10月15日 18時38分
From PR TIMES

不動産仲介業を展開している、株式会社エイムハウス(本社所在地:東京都目黒区 代表取締役社長 園田知宏)は、10月15日に業界初となるツイッターなどソーシャルメディアと連携したオリジナルフリーペーパー「AIMHOUSE TIMES on WEB」を刊行します。



■ツイッターと連携、街の情報などを共有!

エイムハウスでは、お客さまにもっと手軽に便利に情報を活用していただけるよう、情報誌「AIMHOUSE TIMES」をまたひとつ進化させました。
それが10月15日からスタートする「AIMHOUSE TIMES on WEB」。
これは当社が毎月発行している無料フリーペーパー「AIMHOUSE TIMES」のe-book版です。
すでに紙の冊子、WEB版と2つのバージョンがあり、e-book版で3つめとなります。

今回の刊行は、不動産仲介業でも初めての試みであり、自社媒体を持つ当社だからこそ可能になったと言えます。
冊子版、WEB版と比べて最も大きな特徴は有名なソーシャルメディアであるツイッターやフェイスブックなどと連携できることです。
たとえば誌面で紹介されている物件やお店の情報をツイッターなどで共有して楽しめるほか、当社からのWEB限定情報や掲載店からのお得な情報をほぼリアルタイムで収集することができます。
お客さまだけでなく、城南エリアのコミュニケーション活性にも役立てていきたいと考えています。

■キャラクターたちが色々なご質問にお答えします!

誌面のツイッター上では、当社のキャラクター「エイムはっぴーず!(あっぴー、いっぴー、もっぴー)」がナビゲーターとなってさまざまな情報を発信します。
ハッシュタグ(#aimhousetimes)で参加して物件などについて質問をすれば、「エイムはっぴーず!」がお答えするので、気軽に楽しくコミュニケーションができるようになります。

■スマートフォンやiPadでも読めます!
 「AIMHOUSE TIMES on WEB」は、紙の冊子と同じようにページをめくる感覚で閲覧することができ、パソコンのほか、iPhoneなどスマートフォン、iPadでも読むことができます。
誌面の横にはツイッター画面(タイムライン)が表示されます。

 誌面で気になる箇所には、ペンでアンダーラインを引いたり、付せんを貼ってメモを記入したりとマーキングすることができます。また、記事全文を検索することもできるので、知りたい情報にダイレクトにクイックアクセスできます。
「AIMHOUSE TIMES on WEB」は10月15日(金)から、当社WEBサイトからアクセスすることができます。

以上

■AIMHOUSE TIMES on WEB:リンク
■WEB版:リンク
■冊子版定期購読のお申し込み リンク

【会社概要】
エイムハウスは、城南地区(世田谷区、目黒区、大田区、品川区、渋谷区、港区)の物件を主に扱う総合不動産 リンクです。新築戸建、土地、中古戸建、中古マンションなど、常時約5,000件の物件を扱っております。当社の店舗は目黒通り沿いの1階に位置し、城南エリアで新築物件の販売や、土地分譲を行なっている売主様には強いネットワークがあります。

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