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サービスエリアとして初の試み 「PiTaPa(ピタパ)・中国銀聯(ぎんれん)・ID(アイディ)」利用開始 三木SA(上)にて 2010年10月5日(火)より

株式会社阪急阪神ホテルズ 2010年10月01日 11時59分
From PR TIMES

 山陽自動車道三木サービスエリア(上り)にて「宝塚ホテル」ブランドを展開する、株式会社阪急阪神ホテルズ(本社:大阪市北区 代表取締役:山澤倶和)では、2010年10月5日(火)より、利用精算手段として「PiTaPa(ピタパ)」<ポストペイICカード>と「中国銀聯(ぎんれん)」<中国キャッシュカード>・「ID(アイディ)<携帯クレジット>」の対応を開始いたします。

 サービスエリアにおいも今後、更に幅広くなりつつある利用者への多様な支払い対応に応える為、また 中国人観光客の今後の利用増加への対応と致しまして、クレジットカード・Edy(エディー)以外に上記「PiTaPa」と「中国銀聯」・「ID」の利用をSA初の試みとして開始いたします。

詳細については下記の通りです。

1.期間:2010年10月5日(火)より

2.ご利用可能店舗:
  <三木SA(上)館内>
  <宝塚ホテルレストラン> 
  <ショッピングコーナー>
  <ベーカリーコーナー>
  *その他 店舗ではご利用できません  

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