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検索サービスNAVER、「2010年度 グッドデザイン賞」を受賞

検索サービスNAVER、「2010年度 グッドデザイン賞」を受賞
ユーザー・エクスペリエンス(UX)に対する高い評価を獲得



ネイバージャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:森川亮、以下 ネイバージャパン)は、本日、同社が運営するインターネット検索サービス「NAVER(ネイバー)」( リンク )につきまして、財団法人日本産業デザイン振興会主催の「2010年度 グッドデザイン賞<デジタルコンテンツカテゴリー>」を受賞いたしましたので、お知らせいたします。

■グッドデザイン賞ウェブサイトでの紹介ページ
リンク 

「グッドデザイン賞」は、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する総合的なデザイン評価・推奨制度で、50年以上続く日本を代表するデザインアワードです。2010年度は約1,300社の企業と2,000点以上の作品がエントリーしました。

これまでNAVERでは、従来型のロボット検索に加え、ユーザー同士で検索結果を共有・集約していく"参加型検索"「NAVERまとめ」や、気になる条件を選択するだけでピンポイントに検索できる「スマートファインダー」、大きなサムネイル表示でアルバムを見ているような感覚で画像が検索できる「画像検索」など、検索行為を通して「気づき」や「楽しさ」が得られるよう、多様で総合的な検索体験をデザインし、提供することに注力してまいりました。

これらの取り組みに対して今回、グッドデザイン賞では「時代の求める検索というアプローチを分析し、より分かりやすく提示した事を評価する。」といった、NAVERのユーザー・エクスペリエンス(UX)に対して高い評価をいただきました。

NAVERでは、この受賞を機に、今後も検索サービスを通して新しい体験をしていただけるよう、ユーザーの声に応えながら、より質の高いデザイン・サービスを提供して参ります。


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■ネイバージャパン株式会社について リンク
ネイバージャパン株式会社は、世界第五位の検索ポータル「NAVER.com」を運営するNHN Corporationの日本現地法人です。日本では、「探しあう検索」をコンセプトに2009年7月1日より検索サービス「NAVER」を開始。ユーザー参加型検索「NAVERまとめ」、独自のユーザー・インターフェースによる「画像検索」、マイクロブログ「pick」など多彩なサービスを展開し、サービス開始1年で月間ユニークユーザー数約580万人(※2010年6月時点/自社調べ)を越えるソーシャル・サーチへと成長しています。


※本報道資料はネイバージャパン企業サイト( リンク )でも確認できます。

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