logo

VTVジャパン、米Vidyo社ビデオ会議導入事例「レイス株式会社」を公開

主要3拠点に専用端末、その他拠点にはソフトウェアクライアントを導入。 事業拡大に伴うコミュニケーションサポートツールとしてビデオ会議システムを活用。出張コスト削減にも貢献

VTVジャパン株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役:栢野正典  http://www.vtv.co.jp/)は、レイス株式会社様(代表取締役:藤修 本社:東京都港区 http://www.race2005.jp/)へVidyo(ヴィディオ)社製ビデオ会議システム・ソリューションを納入、導入事例記事を弊社ホームページにて公開いたしました。

レイス株式会社様は1997年の創業以来、企業の採用広報や人材採用コンサルティングを行うとともに、ヘッドハンティング・スカウトサービスを提供しています。
同社は事業拡大に伴う拠点の拡張により発生したコミュニケーションギャップを埋め、コスト的にも時間的にも効率のよい全社会議を実現するためにビデオ会議システムの導入を検討。
他社製品に比べVidyo(ヴィディオ)製品は遅延が非常に少なく、自然なやり取りが可能という点を評価され選定いただきました。
現在は、東京本社・大阪・名古屋・仙台・新潟・広島・福岡の全8拠点を接続する全体会議や、社長訓示への利用の他、東名阪の主要3拠点間を常時接続するなどしてご活用されています。

VTVジャパンは、今後もVidyoシステムをはじめとする遠隔会議ソリューションで様々な企業様の取り組みをサポートして参ります。

詳しくはホームページ リンクをご覧下さい。

本件に関するお問い合わせ先
VTVジャパン株式会社
TEL:03-5210-5021  e-mail:mktg@vtv.co.jp
ホームページ:リンク
Vidyo(ヴィディオ)製品紹介ページ:リンク
マーケティング担当 : 本多、山田

※本リリースの記載内容は発表日現在のものです。
その後予告なしに変更される場合が ありますので、あらかじめご了承ください。

このプレスリリースの付帯情報

東名阪3拠点間での接続風景

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。