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ライムライト・ネットワークス、ヒューマンインキュベーションが運営する「bjtv」にて 「2010 bj-KBL チャンピオンシップゲームズ日韓戦」の模様をライブ配信

~瞬間的なアクセス集中にも左右されない安定したライブ配信環境を提供~

大規模・大容量ファイル向けコンテンツ配信サービス(CDN:Content Delivery Network)を提供するライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:デイヴィッド・ハットフィールド、以下ライムライト・ネットワークス)はヒューマンホールディングス株式会社の事業子会社で、インターネット関連事業などを営むヒューマンインキュベーション株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:河上 信弘、以下ヒューマンインキュベーション)が運営するプロバスケットボール「bjリーグ」公認ブースターサイト「bjtv」にて、「2010 bj-KBLチャンピオンシップゲームズ日韓戦」の模様をライブ配信することを発表いたします。ライムライト・ネットワークスのストレスが無い快適な配信環境下で、白熱した戦いをインターネット上でお楽しみいただけます。

今回の日韓戦は、2009-2010シーズンの日韓のプロバスケットリーグの優勝チームが23日(木)、25日(土)の2日間にわたって試合を繰り広げるチャンピオンシップゲームで、両チームの多くのサポーターからのアクセスが予想されます。そのため、同時アクセス者数が瞬間的に増えた場合でも、ライブ中継が途切れることが無い安定した配信インフラの導入が必要不可欠となっておりました。

今回のライブ配信で導入されるライムライト・ネットワークスのライブ配信ソリューション「LimelightSTREAM」は、Windows MediaやFlashなど、各種ストリーミング形式に対応し、グローバルで展開している大規模・大容量ファイル配信向け専用高速ネットワークを通して、視聴者の最も近い配信拠点からの安定した動画配信が可能となります。その結果、アクセスが集中した場合でも安定した配信が可能となります。

「2010 bj-KBLチャンピオンシップゲームズ日韓戦」について
bjリーグでは、「東アジア構想」に基づき、2005年のリーグ発足時より各国プロリーグとの交流を続けています。その一環として、2006年より日韓の優勝チームによるチャンピオンシップゲームを開催。今年で5回連続5回目の開催となります。

第5回 2010 bj-KBLチャンピオンシップゲームズpresented by マルコメ 
【開催概要】
参加チーム:bjリーグ代表/浜松・東三河フェニックス、KBL代表/蔚山モービス フィバス
第1戦 2010年9月23日(木・祝) 18:00 TipOff
豊橋市総合体育館
第2戦 2010年9月25日(土) 14:10 TipOff
浜松アリーナ
詳細:リンク

bjリーグについて
bjリーグは、バスケットボールの新しい魅力を想像し、スポーツを愛する人々や子供たちに「夢」と「感動」を与える「スポーツ・エンターテインメント」を 目指しているプロバスケットボールリーグです。6シーズン目となる2010-2011シーズンは10月より開幕。新たに、秋田、島根、宮崎が参入し、既存 の仙台、新潟、富山、埼玉、東京、浜松・東三河、滋賀、京都、大阪、高松、福岡、大分、沖縄と合わせ、16チームでの開催が決まっています。
bjリーグ公式サイト: リンク

bjtvについて
bjリーグの全試合をLIVE配信している、「オフィシャル・ブースターサイト」試合中もツイッターを利用してブースター同士の交流や応援が楽しめます。さらに見逃した試合でも録画でみることができます。試合動画以外にも選手のインタビュー映像やバッシュの特集などバスケに関わる情報を発信しているバスケットボール情報サイト。bjリーグのDVDも発売しています。
bjtvサイト: リンク

ヒューマンインキュベーション株式会社について
ヒューマンインキュベーション株式会社ではアウトソーシング事業・インターネット関連事業(bj関連、国際人材事業)・家事代行サービス事業・子育て支援事業の4つの事業枠で運営しております。基本コンセプトは、お客様組織機能との効果的連携、お客様とのビジネスパートナーシップ確立、業務単位から組織単位までの柔軟な対応を基本とし、お客様の課題の解決にお役立ちできるように取り組ませていただいています。詳細に関しては、リンクをご参照下さい。

ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社について
ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社は、ビジネス、エンターテイメントの新しい形を実現するコンテンツ配信パートナーである米国ライムライト・ネットワークス社(本社:米国アリゾナ州 NASDAQ上場証券コード:LLNW)の日本法人として2007年に設立されました。世界で1,500社以上のIT、エンターテイメント、ソフトウェア、テクノロジー関連のお客様が、自社のブランディングの深化や顧客関係の向上、インターネット広告の最適化や自社デジタル資産の収益化を実現する、弊社の頑強で拡張性の高いプラットフォームを信頼して頂いております。実績のあるライムライト・ネットワークスの独自アーキテクチャーは、お客様が配信を希望される様々なフォーマットのコンテンツをPC、各種モバイルデバイスに対し最も効率の良い方法で配信いたします。
詳細に関しては、リンク もしくは リンク (米国サイト)をご参照ください。

本件に関するお問い合わせ先
ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社
マーケティング 金村
TEL: 03-5771-4230 E-mail: info_jp@llnw.com

関連情報
http://www.llnw.jp
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