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インデックス、Twitterを活用したWeb対談サービス「twi談(ツイだん)」にて、上杉隆と水道橋博士の生対談を実現!

~22日17時より、『Twitterは政治を変えるのか?』対談を開催~

株式会社インデックス (代表取締役社長: 渡辺 和俊 本社: 東京都世田谷区 以下、インデックス)は、「Twitter(R)」のプラットフォームを利用したWeb対談サービス「twi談(ツイだん)」において、『Twitterは政治を変えるのか?』と題して、フリージャーナリストの「上杉隆」と、浅草キッドの「水道橋博士」による生対談を2010年7月22日(木)17時より開催いたします。

●7/22(木)17時~「上杉隆」×「水道橋博士」のtwi談による生対談
『Twitterは政治を変えるのか?』をテーマに開催決定!
 政治家や著名人による旬ネタ生対談を実施する「twi談」シリーズ。今回は、政治、マスメディア、ジャーナリズムの問題へ鋭く切り込む気鋭のフリージャーナリストであり、Twittter愛好者としても知られている「上杉隆」氏と、漫才師として数多くのテレビ番組出演、ライターとしてコラムやエッセイの執筆活動も多数行うなど、マルチな活動を展開し、「芸能人初のブロガー」としてネットへの造詣も深い、「水道橋博士」氏による生対談を、7月22日(木)17時より実施いたします。
「twi談」では、話題作『なぜツイッターでつぶやくと日本が変わるのか (晋遊舎新書)』で対談を行ったふたりが登場し、『Twitterは政治を変えるのか?』と題し、再びTwitterを通した生対談を開催いたします。どうぞご期待ください。


【イベント概要】
対談テーマ : 『Twitterは政治を変えるのか?』
対談者    : 上杉 隆 × 水道橋博士
対談日時  : 2010年7月22日(木) 17:00~


■「twi談」ポータルサイトURL(PCのみ): リンク 
*twi談への投稿には、Twitterのアカウントによるログインが必要です。
*対談者の都合により予定が変更になる場合がございます。
*対談時間は延長される場合があります。


■上杉 隆プロフィール:
鳩山邦夫衆議院議員公設秘書、ニューヨーク・タイムズ東京支局取材記者などを経て、2002年よりフリージャーナリストとして活動。著書に『小泉の勝利メディアの敗北』、『ジャーナリズム崩壊』など。


■水道橋博士プロフィール:
玉袋筋太郎と「浅草キッド」を結成。漫才師としての活動のほか、雑誌へのコラム掲載など執筆活動も多数行う。著書に『博士の異常な健康』、『筋肉バカの壁』、『本業』など。
 

 7月11日に投票が行われた参議院選挙では、事前にTwitterを含むインターネットを活用した選挙活動が解禁されるか否か、公職選挙法改正についての審議が注目を集めました。また公示前に、Twitterを積極的に活用し、政治活動を行う政治家や、選挙報道でマスメディアがTwitter上での有権者のつぶやきを取り上げるなど、政治家、マスメディア、有権者とインターネットの関わり方は今まさに、大きく変わろうとしています。インデックスではTwitterを象徴とした新しいインターネットサービスが「政治家の活動」、「マスメディアの在り方」、「有権者(国民)の意識」をどのように変えることができるのか、本対談で議論を広げていきます。


●「twi談(ツイだん)」サービス概要
■生対談に特化したインターフェースで初心者も楽しめる
「twi談」は、対談者のメッセージとユーザー(閲覧者)のメッセージを別々のタイムライン上で表示することにより、誰でも対談の流れを追いやすいインターフェースを実現しました。ユーザーは、対談者のやりとりが流れを追って見ることができ、さらにTwitterアカウントを取得することで、コメントやメッセージを投稿することができます。「twi談」では通常の対談から四者会談まで対応しており、さらに管理機能として対談の司会進行役を追加することができます。これにより、インターネット上での対談に発生しやすい中だるみや長時間化を防ぎ、適切な時間内でテーマに沿った対談が完了するような利用が可能です。

■メッセージ転載(ReTweet、以下RT(*1))機能でバイラルによる情報の広がりが期待できる
「twi談」では、投稿されたメッセージを簡単にRTすることができ、対談を閲覧しているユーザーを通じて対談情報のさらなる広がりが期待できます。また、対談者の投稿がRTされることで表示がカウントアップされるなど、対談内容にコメントを投稿したくなる仕組みを用意しています。さらに、対談者のアカウントへのフォローを促すことで、ユーザーと対談者のつながりを増加させる効果が期待されます。

■リアルタイム・バックナンバーの両方で閲覧が可能
ポータルサイトトップページからは対談バックナンバーを確認することができます。Twitterでの会話内容を有志が後日まとめるサイトは数多く存在しますが、「twi談」ではリアルタイムでの閲覧、バックナンバーからの閲覧の両方が可能です。

■対談内容を独自に保存可能
ユーザーのメッセージは、Twitterアカウントを通してメッセージを投稿されると同時に、「twi談」サービスのシステムへ自動保存されるため、「twi談」独自のデータとして再利用、加工、出力することが可能です。



*Twitterは、Twitter,Incの登録商標です。
*本文中に記載の会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

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