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【レポート販売】「2010年版 タッチパネルの市場動向と応用製品展望」

~主要タッチパネル応用製品(21製品)の製品・市場動向とタッチパネル化率分析、今後のタッチパネル搭載製品の可能性分析~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010年版 タッチパネルの市場動向と応用製品展望」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成22年7月16日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「2010年版 タッチパネルの市場動向と応用製品展望」を販売開始

~主要タッチパネル応用製品(21製品)の製品・市場動向とタッチパネル化率分析、今後のタッチパネル搭載製品の可能性分析~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010年版 タッチパネルの市場動向と応用製品展望」を販売開始しました。

詳細URL:リンク


■■ 資料概要 ■■

◇タッチパネルメーカーの方式別製品戦略、市場規模動向等
◇主要タッチパネル応用製品(21製品)の製品・市場動向とタッチパネル化率分析、今後のタッチパネル搭載製品の可能性分析
◇用途別・サイズ別・方式別にタッチパネル市場を予測(2015年)

タッチパネルは銀行ATMや自動券売機、コピー、ファクスなど日常生活で必須の機器で、現在広く採用され、身近に活用されています。

2007年Appleの iPhoneのタッチスクリーン搭載をきっかけにあらためて注目され、スマートフォンを中心とした携帯電話や各種モバイル機器、携帯ゲーム機、デジタルビデオカメラやデジタルカメラへの採用が一気に広がり、欠かすことのできない入力デバイスとなっています。

シード・プランニングでは、LEDやプラズマディスプレイ、デジタルサイネージなどの映像システム関連の調査を継続して実施しています。これらノウハウを生かし、本レポートでは、幅広くタッチパネルメーカー、ディスプレイ材料メーカーに取材を行い、特にモバイル用に着目して市場を分析します。

本レポートをタッチパネルメーカー、ディスプレイ材料メーカー、次世代デバイスメーカーの皆様にご活用いただき、タッチパネル市場発展の一助としていただければ幸いです。

■■ 目次 ■■

I. まとめ
1.タッチパネルの動向
(1) タッチパネルの定義
(2) タッチパネルの分類
(3) タッチパネル最新動向
(4) タッチパネルメーカー別搭載機器の特徴
2.応用製品の動向
(1) タッチパネル応用機器
(2) タッチパネルの利点
(3) マルチタッチの動向
(4) OSの動向
(5) アプリの動向
(6) 搭載機器別のタッチパネル割合比較
3.市場動向まとめ
(1) 世界のタッチパネル市場動向
(2) 日本のタッチパネルの市場動向
4.タッチパネルと搭載機器全体まとめ

II タッチパネルメーカー動向
1.タッチパネル参入メーカー動向
(1) 主要参入メーカーリスト
(2) 会社別取り扱い製品
(3) タッチパネルの応用製品動向
2.企業別製品一覧
3.企業別アプリケーション一覧
4.企業別製品売上一覧
5.タッチパネル方式の動向
(1) 方式
(2) 材料

III. タッチパネル応用製品動向
1.民生用機器
(1) 通信機器
   1) 携帯電話
   2) スマートフォン
(2) 映像撮影機器
   1) デジタルカメラ
   2) ビデオカメラ
(3) 表示・再生機器
   1) 携帯デジタルプレーヤー
   2) 電子辞書
   3) 電子書籍リーダー
   4) 携帯ゲーム機
   5) デジタルフォトフレーム
(4) パソコン
   1) デスクトップPC
   2) ノートPC
   3) タブレットPC
(5) 車載用機器
   1) カーナビ
   2) PND
2.業務用機器
(1) 公共用途
   1) 自動券売機
   2) ATM
   3) デジタルサイネージ
(2) リテール用機器
   1) POSレジ
   2) デジタルキオスク端末
(3) 教育用機器
   1) 電子黒板
   2) 教育用スレート端末

IV. タッチパネル市場動向
1.世界のタッチパネル市場動向
(1) 世界の市場規模動向
   1) 金額市場規模の推移
   2) 数量市場規模の推移
(2) 世界の方式別市場規模の動向
   1) 金額市場規模の推移
   2) 数量市場規模の推移
(3) 世界の方式別市場規模予測
   1) 金額市場規模予測の推移
   2) 数量市場規模予測の推移
2.日本のタッチパネル市場の動向
(1) 日本の市場規模の動向
   1) 金額市場規模の推移
   2) 数量市場規模の推移
(2) 日本の方式別市場規模の動向
   1) 金額市場規模の推移
   2) 数量市場規模の推移
(3) 日本の方式別市場規模予測
   1) 金額市場規模予測の推移
   2) 数量市場規模予測の推移
3.シェアの動向
   1) 世界のタッチパネルのシェア
   2) 世界の抵抗膜方式タッチパネルの国別シェア
   3) 世界の静電容量方式タッチパネルのシェア
   4) 国内の抵抗膜方式タッチパネルのシェア

V.タッチパネル企業動向
1.イーアイティー
2.オプトレックス
3.グンゼ
4.シナプティクス・ジャパン
5.翔栄
6.タッチパネル・システムズ
7.ディ・エム・シー
8.東プレ
9.日本開閉器工業
10.日本写真印刷
11.ミクロ技術研究所
12.ミナトエレクトロニクス
13.その他関連メーカー
(1) SMK
(2) タッチパネル研究所
(3) 日本航空電子
(4) ワコム

VI. 参考データ
用語解説


■■資料概要■■

資 料 名:2010年版 タッチパネルの市場動向と応用製品展望
発 刊 日:2010年6月10日
調査・発行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 158ページ
頒   価:
      ■書籍版 147,000円(本体価格140,000円、消費税7,000円)
      *別途送料500円

詳細URL:リンク

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。


■■株式会社クロス・マーケティングについて■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■株式会社クロス・マーケティング会社概要■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■本件に関するお問い合わせ先■■

株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
       NS-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319 
Fax:03-3549-0221 
Mail:ns-info@cross-m.co.jp

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