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【レポート販売】「2010年版医薬品開発戦略シリーズ 解析編」

~医薬品開発戦略分析総合調査シリーズ特別レポート~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010年版医薬品開発戦略シリーズ 解析編」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成22年7月12日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「2010年版医薬品開発戦略シリーズ 解析編」を販売開始

~医薬品開発戦略分析総合調査シリーズ特別レポート~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010年版医薬品開発戦略シリーズ 解析編」を販売開始しました。

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■■ 資料概要 ■■

◇シリーズ2009年の新データを加え全面改訂! 450頁の圧倒的情報量!
◇医薬品開発戦略シリーズ全5巻(150社)の27年間のデータを駆使し、M&A進む医薬品企業の売上高・薬効別・製品別売上高、研開費、研究開発・治験薬・承認薬、MR数等をまとめ解析
◇総売上高、医薬品売上高、損益、組織、人数、研究開発分野、治験薬、承認薬の動向など多項目について15年のデータをまとめた国内唯一の調査データ

シード・プランニングでは過去27年間に渡って外資系を含む150社以上の製薬会社について、事業コンセンプト、売上・利益・研究開発費等、会社組織・研究開発組織、治験薬、提携状況、承認薬などを独自の調査でまとめてきました。本レポートではこうした蓄積をもとに、研究開発分野を中心に15年間の経緯を企業別に、また項目別にまとめるとともに、グラフ化するなど見やすいデータとしてご提供するものです。

本資料は、2009年までの情報をまとめたものです。M&Aや事業再編がドラスティックに進む新薬メーカー、ジェネリック薬メーカー、そして日本企業のみならず海外企業についても弊社独自の調査に基づく豊富な情報が満載です。製薬各社はもとより医薬業界全体が歴史的経緯も含め俯瞰でき、基礎資料として最適です。また、社内で情報整理や追加が可能なように電子データの一覧表もお付けしています。


■■ 目次 ■■

★のついた項目「★基礎データ」は、Excelデータとして書籍とは別にご提供いたします。

はじめに
調査概要
本書で扱った企業
出典一覧

I.M&A、分社、設立経緯

II. 研究開発
1.研究注力分野
  1 - 1 研究注力分野数の10年比較(47社)
  1 - 2 分野数合計の増減
  1 - 3 研究注力分野数の増減【医薬品売上高規模別】
  1 - 4 増減した分野
  1 - 5 売上規模別にみた注力分野
    ① 医薬品売上高2千億円以上(9社)
    ② 医薬品売上高1千億円~2千億円未満(4社)
    ③ 医薬品売上高500億円~1千億円未満(13社)
  1 - 6 研究注力分野の10年変化(47社)
  1 - 7 研究注力分野10年経緯(103社) ★基礎データ

2.研究開発費 
  2 - 1 研究開発費と医薬売上高に占める割合(50社)
  2 - 2 研究開発費の10年推移(61社)
  2 - 3 研究開発費の推移 (61社合計)
  2 - 4 研究開発費の推移グラフ (上位10社)
  2 - 5 研究開発費の推移グラフ (上位11~28位)
  2 - 6 医薬研究開発費ランキング (50社)
  2 - 7 研究開発費の医薬売上に占める割合ランキング (61社)
  2 - 8 研究開発費と医薬売上高に占める比率の17年推移 (104社) ★基礎データ
  2 - 9 研究開発費と医薬売上高に占める比率の10年推移 (98社) ★基礎データ

3.研究開発人員
  3 - 1 研究開発人員総数の11年変化(44社)
  3 - 2 研究開発人員15年間の比較(28社)
  3 - 3 研究開発人員10年間の比較(34社)
  3 - 4 研究開発総人員8年間の増減(34社)
  3 - 5 研究人員10年間の増減(34社)
  3 - 6 臨床開発人員10年間の増減(34社)
  3 - 7 治験薬1剤あたりの臨床開発人員の比較(34社)
  3 - 8 研究開発人員の推移(129社) ★基礎データ
   
4.治験薬 
  4 - 1 治験薬数の薬効別推移
  4 - 2 治験薬の薬効別割合の推移の推移 グラフ
  4 - 3 治験薬数の増加率
  4 - 4 治験薬数の多い企業(39社)
  4 - 5 治験薬数上位グループの治験薬数推移(22社) グラフ
  4 - 6 治験薬数の変化の大きい14社の推移
  4 - 7 治験薬数の推移(122社) ★基礎データ
  4 - 8 新薬の承認(1995年~2009年)
  4 - 9 治験薬一覧(2010年3月段階)

5.研究開発組織 
5 - 1 研究開発組織の変遷(7社)
武田薬品工業、アステラス製薬(山之内製薬、藤沢薬品工業)、エーザイ、大日本住友製薬(住友製薬、大日本製薬)、田辺三菱製薬(田辺製薬、三菱ウェルファーマ)、協和発酵キリン(キリンファーマ、協和発酵工業)

5 - 2 研究開発組織・単年(22社)
第一三共、大塚製薬、小野薬品工業、大正製薬、塩野義製薬、参天製薬、明治製菓、キッセイ薬品工業、日本新薬、旭化成ファーマ、帝人ファーマ、日本たばこ産業、中外製薬、ノバルティスファーマ、ヤンセン・ファーマ、グラクソ・スミスクライン、アストラ・ゼネカ、ワイス、ブリストル・マイヤーズ、日医工、沢井製薬、東和薬品

III.世界の製薬企業と日本法人
1 世界の製薬企業上位56社  ★基礎データ
2 世界の医療用医薬品売上高ベスト300品目  ★基礎データ
3 世界の製薬企業 総売上高ランキング(2008年)
4 世界の製薬企業 医薬品売上高ランキング(2008年)
5 世界の製薬企業 医療用医薬品売上高ランキング(2008年)
6 世界の製薬企業 研究開発費ランキング(2008年)
7 世界の製薬企業 従業員数ランキング(2008年)
8 世界の製薬企業 セグメント別売上
9 世界の製薬企業 地域別売上高
10 世界の製薬企業 研究開発領域
11 世界の製薬企業 総売上高推移
12 世界の製薬企業 医薬品売上高推移
13 日本法人と世界製薬企業
14 世界製薬企業における日本法人の位置 
15 外資系企業日本法人の設立、M&A、名称変更

IV.ジェネリック薬企業
1 GE薬(ジェネリック薬)企業の売上高
  1-1 総売上高推移(単体決算)
  1-2 総売上高規模別推移(単体決算)
2 総売上高上位10社の総売上推移(単体決算)
3 経常利益(または純利益)上位10社の推移
4 医薬品売上高推移と企業系列 ★基礎データ
5 ジェネリック薬売上高順位
6 ジェネリック薬品目数順位
7 医療用医薬品売上高高・品目数・ジェネリック薬の売上割合 ★基礎データ
8 製品・商品 ★基礎データ

V.医療用医薬品製造承認
1.薬効別承認薬
  1 - 1 医薬製造承認件数の推移 【薬効別】 (1998年~2009年)
  1 - 2 承認件数1998年~2009年合計【薬効別】(割合)グラフ
  1 - 3 承認件数1998年~2009年合計【薬効別】上位20位
  1 - 4 医薬品製造承認件数【薬効別】の推移 (1998~2009年) ★基礎データ
  1 - 5 《詳細》医薬製造承認件数【薬効別】の推移(1999年~08年承認) ★基礎データ
    ※電子データでは、1996年~2008年まで掲載している。

2.企業別承認薬
  2 - 1 【340社 全社】医薬製造承認件数推移  (1998年~2009年)
  2 - 2 【売上上位20社】医薬製造承認件数の推移グラフ (1998年~2009年)
  2 - 3 医薬品売上上位5位の承認件数推移グラフ
  2 - 4 医薬品売上6位~10位の承認件数推移グラフ
  2 - 5 【外資系・新薬系45社】医薬製造承認件数の推移 (1998年~2009年)
  2 - 6 承認件数の多い外資系企業5社の推移グラフ
  2 - 7 【ジェネリックメーカー89社】医薬製造承認件数推移 (1998年~2009年)
  2 - 8 承認件数の多いジェネリックメーカー5社の推移グラフ
  2 - 9 医薬製造承認件数の推移 【340社】 (1998年~2009年承認分) ★基礎データ
  2 - 10 《詳細》医薬製造承認件数の推移【340社】(2005年~2009年承認分) ★基礎データ
    ※電子データでは、1998年~2009年まで掲載している。

VI.売上高
  1 - 1 医薬品売上高126社ランキング
  1 - 2 医薬品売上高上位15位 グラフ
  1 - 3 総売上高・医薬品売上高の10年の変化(129社) ★基礎データ
  1 - 4 医科向・OTC売上比率の推移(129社) ★基礎データ
  1 - 5 薬効別売上高構成比の10年変化
  1 - 6 薬効別売上高構成比10年の経緯
  1 - 7 国内医療用医薬品売上高ベスト410 ★基礎データ

VII.MR数と医薬関連人員
  1 - 1 MR数と医薬関連人員の推移99社合計
  1 - 2 MR数と医薬関連人員の推移【外資系企業22社】
  1 - 3 MR数と売上高(990社) 【MR数の多い順】
  1 - 4 MRの多い上位20社のMR数推移(グラフ)
  1 - 5 MR一人当たりの販売高
    ① 新薬メーカー
    ② ジェネリックメーカー
  1 - 6 MR一人当たりの販売高【新薬メーカー】 (グラフ)
  1 - 7 MR数との医薬関連人数に占める割合(99社) 
  1 - 8 MR数の10年推移 (107社)
  1 - 9 MR数の10年増減率ランキング (73社)
  2 - 1 医薬関連人員数の10年推移 (129社)
  2 - 2 医薬関連人員数の10年増減率ランキング(80社)
  2 - 3 医薬関連人員と医薬品売上高
    ① 医薬関連人員の多い順(124社)
    ② 医薬関連人員一人当たりの販売高の多い順(118社)
 ★基礎データ <電子データのみ>

VIII.会社概要
1 従業員、資本金、営業拠点、株主一覧表(129社)  ★基礎データ
2 株主の変化 (128社)
3 部門別売上構成比の変化 (129社)  ★基礎データ
4 医薬営業拠点の変遷(122社)  ★基礎データ
  5 - 1 代表取締役の生年(2009年)
  5 - 2 代表取締役の最終学歴(2009年)
  5 - 3 代表取締役の出身学部(2009年)
  5 - 4 代表者(09年)と代表者の変遷(129社)
6 経常利益の推移(124社)  ★基礎データ
7 総売上高、海外売上高(連結)の推移(49社)
8 輸出高一覧(25社)(2008年・09年)


■■資料概要■■

資 料 名:2010年版医薬品開発戦略シリーズ 解析編
発 刊 日:2010年6月10日
調査・発行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 383ページ
頒   価:
■書籍版 178,500円(本体価格170,000円、消費税8,500円)
■CD-ROM版 178,500円(本体価格170,000円、消費税8,500円)
■書籍+CD-ROM版 241,500円(本体価格230,000円、消費税11,500円)

*別途送料500円

詳細URL:リンク

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。


■■株式会社クロス・マーケティングについて■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■株式会社クロス・マーケティング会社概要■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■本件に関するお問い合わせ先■■

株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
       NS-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319 
Fax:03-3549-0221 
Mail:ns-info@cross-m.co.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。