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Proscape Technologiesが新たに日本総合研究所を迎えVALUE-ADDED RESELLERプログラムをアジアに拡大

Horsham, PA, June 29, 2010 - (JCN Newswire) - グローバルに展開するCLM(Closed Loop Marketing)ソフトウェア提供企業であるProscape Technologiesは、本日、株式会社日本総合研究所との間に新たにVARパートナー契約を締結しました。

Horsham, PA, June 29, 2010 - (JCN Newswire) - グローバルに展開するCLM(Closed Loop Marketing)ソフトウェア提供企業であるProscape Technologies(代表取締役社長:デレック・ポラック、日本法人:東京都港区)は、本日、株式会社日本総合研究所(以下、日本総合研究所)(代表取締役社長:木本泰行、本社:東京都千代田区)との間に新たにVAR(Value Added Reseller)パートナー契約を締結しました。東京に拠点を置く日本総合研究所は、コンサルティング、リサーチ、システムインテグレーション機能を複合的に応用し、包括的な情報サービスを提供する知的エンジニアリング企業です。


国内外の幅広い顧客企業に向け市場先進的なCLMソリューションを提供する目的で設計された、VARプログラムは、主にサードパーティ ーに対してプロスケープのプラットフォームのソリューションを販売、サービス、サポートする事業の実施を想定しています。トレーニング、マーケティングサポート、事業成功の核となるコンサルティングを初めとするサービス提供を行うために、VARプログラムは、 売上増加、現行ビジネスモデルの多角化ならびに拡大、及び国内外のマルチチャネルのCLM主要プロバイダーとの強固な連携を実現します。


「製薬業界におけるコンサルティングビジネス分野において豊富な実績を誇る日本総合研究所は、急成長を遂げるアジア市場において 理想的なパートナーです。戦略立案だけでなく実行支援においてもサービス提供に定評のある日本総合研究所は、幅広い顧客層に向け グローバル、マルチチャネルCLMを推進させる準備、基盤が十分に整っている」とProscape Technologies社のグローバル・バイスプレ ジデントである性全悟史は語る。


Proscape Technologiesは製薬業界を主な顧客とするCLMソフトウェアの先駆的企業であり、世界的な主要プロバイダー企業です。営業力の劇的な効率化とマーケティング部門の生産性の改善、及びより効果的な顧客接点の増加・促進を通じて企業全体の業績を改善することによって、結果的に高い評価を受け、それらはより緻密な情報に基づいた意思決定を行うために、本社のマーケティングチームにフィードバックされます。Proscapeのテクノロジーラインナップは、この種のソフトウェアプラットフォームの中で最も高い成熟度、先進性を誇っており、世界上位10社の製薬会社中7社に導入実績があります。


Proscape Technologies株式会社について
グローバルかつマルチチャネルメッセージ配信機能を備えたProscape Technologiesの先進的なテクノロジー・プラットフォームは、製薬企業の売上向上に必須となる分析ツールや各種情報を提供することで、デジタルメディアコンテンツの製作、導入企業において営業、マーケティングを効率的に展開可能になります。10年以上の事業実績を持つProscapeは、1996年の設立以来、クライアントの営業、マーケティング展開を効率的かつ成功へと導く事業に専念しており、米国フィラデルフィアに本社を置き、ロンドン、東京、シカゴ、トロント、パリ、アムステルダム等にもオフィスを構えています。詳細をご希望の方は右記URLをご参考ください。 リンク


Proscape Technologies コンタクト
馬場隆行
TEL:03-6402-2570
E-mail:tbaba@proscape.com


日本総合研究所コンタクト
社会・産業デザイン事業部 医療・医薬イノベーショングループ
奥田宗臣
TEL:03-3288-4146
E-mail:okuda.muneomi@jri.co.jp

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