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【レポート販売】「2010年版 家庭用3Dテレビと3D対応機器の市場動向と普及予測」

 ~2010年の3Dテレビの世界市場規模は240万台~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010年版 家庭用3Dテレビと3D対応機器の市場動向と普及予測」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成22年4月30日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「2010年版 家庭用3Dテレビと3D対応機器の市場動向と普及予測」を販売開始

 ~2010年の3Dテレビの世界市場規模は240万台~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010年版 家庭用3Dテレビと3D対応機器の市場動向と普及予測」を販売開始しました。

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■■ 資料概要 ■■

◇世界と国内の3Dシネマと家庭用3Dテレビの最新市場動向(2010年~2015年)、普及予測
◇3Dテレビ関連企業・団体の動向(パナソニック、ソニー、東芝、シャープ、サムスン電子、LG電子、三菱電機、リアルD社、有沢製作所、スカパー、ニューサイトジャパン等)
◇3Dテレビ関連動向(3Dシネマ、3D撮影ビデオ機器、3Dメガネ、3Dデジタルフォトフレーム、3Dプロジェクター、3Dホームシアター等)
◇3Dテレビを取り巻く環境(3D放送、3D放送コンテンツ、2Dシネマ、パネル動向、モバイル、海外の動向等)

本書は、2001年、2003年、2005年、2008年、2009年と発刊している3Dシリーズの第6弾です。

現在、3Dデジタルシネマが注目されており、今後、3Dデジタルシネマは100本以上上映が予定されています。また、大手テレビメーカから、2010年に3D対応テレビを発売するというリリースがあり、家庭での3Dテレビの普及に期待がもたれています。家庭向け3Dコンテンツの普及のため、Blu-rayの規格化もすすんでいます。一方、一部のゲームでは、既に3D化が進んでおり、多くのユーザを惹きつけています。また、3D撮影のできるデジタルカメラが発売され、個人で作る3Dコンテンツの新しい楽しみ方が生まれようとしています。
本調査は3Dテレビ、ゲーム、デジタルカメラ、等の家庭用3D対応機器のメーカやコンテンツ制作事業者、関連事業社、有識者への情報収集、ヒアリング調査をもとに国内外の3Dテレビと3D対応機器の最新市場動向と普及予測をまとめます。


■■ 目次 ■■

I. 総括
1.まとめ
2.主要メーカー3Dテレビの取組みまとめ
3.3Dテレビ主要メーカーまとめ(国内家庭用テレビ)
(1) 3Dテレビの製品動向
(2) 3Dテレビ市場動向
(3) 3Dテレビの各社戦略
4.3Dテレビ市場規模と将来予測
5.デジタルシネマ市場規模と将来予測

II. 3D業界動向
1.家庭用3Dテレビ
(1) 家庭用3Dテレビの構成
(2) 関連機器の規格化について
(3) 家庭用3Dテレビ普及の課題
(4) 家庭用3Dエンタテインメントの今後の展開
(5) 3D放送・コンテンツの状況
(6) 国内と海外の3D普及状況
2.3Dディスプレイ(液晶、プラズマ、有機ELなど) の開発と最新動向
(1) 3Dディスプレイの動向
(2) 各パネル毎の3D表示方法の特質
(3) 液晶テレビ、プラズマテレビ、有機ELテレビの各社取り組み
3.投写型プロジェクター(液晶、DLP、LCOSなど) の3D展開について
(1) 投写型プロジェクターの3D化の動向
(2) 投写型プロジェクターの3D化とスクリーン
(3) 投写型プロジェクターのタイプ別特質
(4) 各社の取組み
(5) 海外の状況
4.モバイル用小型ディスプレイの3D化について
5.家庭用BDレコーダーの3D対応について
6.3Dディスプレイ向け周辺機器の開発と最新動向
(1) 2D→3D変換機
(2) 3D撮影用ビデオカメラ
(3) 編集機器
7.3Dシネマ用プロジェクター
(1) プロジェクターの種類
(2) 3Dデジタルシネマの方式
(3) 3Dデジタルシネマ用メガネについて

III. 市場動向
1.家庭用3Dテレビ
(1) 世界市場
  1) 市場規模推移
  2) 3Dテレビ市場
  3) 3Dメガネ市場
(2) 日本市場
  1) 市場規模推移
  2) 3Dテレビ市場
  3) 3Dメガネ市場
(3) ビデオソフト市場(日本)
  1) 金額
  2) 数量
  3) 単価
2.デジタルシネマ
(1) 世界市場
  1) デジタル化の動向
  2) 3Dデジタルシステムメーカーシェア
(2) 日本市場
  1) スクリーン数推移
  2) 国内デジタルシネマ割合
  3) 2008年の国内デジタルシネマの動向
(3) 世界市場規模予測
(4) 日本市場規模予測
  1) 国内スクリーン数予測
  2) デジタルシネマ数予測

IV. 企業動向
1.調査企業一覧
2.企業個票
<テレビ・パネルメーカー>
  ・ LG電子
  ・ サムスン電子
  ・ シャープ
  ・ ソニー
  ・ 東芝
  ・ パナソニック
  ・ 三菱電機
<その他企業>
  ・ 有沢製作所
  ・ スカパーJSAT
  ・ ドルビー
  ・ ニューサイトジャパン
  ・ 富士フイルム
  ・ RealD

V. 家庭用3Dの現状と今後について
1.3D関連団体A氏
2.3Dコンテンツ・ソフト制作会社
3.3D評論家

VI. 参考資料
1.国内スクリーン数の推移
2.映画興行収入・映画館入場者数推移
3.映画公開作品数推移
4.映画興行収入推移
5.1作品当りの興行収入
6.邦画と洋画のシェア推移
7.邦画/洋画比較
8.国内パー・スクリーン稼動状況


■■資料概要■■

資 料 名:2010年版 家庭用3Dテレビと3D対応機器の市場動向と普及予測
発 刊 日:2010年3月29日
調査・発行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 112ページ
頒   価:
■書籍版 199,500円(本体価格190,000円、消費税9,500円)
*別途送料500円

詳細URL:リンク

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。


■■株式会社クロス・マーケティングについて■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■株式会社クロス・マーケティング会社概要■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■本件に関するお問い合わせ先■■

株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
       NS-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319 
Fax:03-3549-0221 
Mail:ns-info@cross-m.co.jp

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