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【レポート販売】「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2010」

~ビジュアルコミュニケーション導入企業アンケート調査~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田 佳夫 東京都台東区)が提供する「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2010」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成22年2月22日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2010」
を販売開始

~ビジュアルコミュニケーション導入企業アンケート調査~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田 佳夫 東京都台東区)が提供する「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2010」を販売開始しました。

詳細URL:リンク

■■ 資料概要 ■■

◇テレビ会議/音声会議は2002年以前からの導入が多く、Web会議の導入時期2007年から上昇する!
◇導入理由は「経費節減」か「移動時間の短縮」か!
◇接続拠点数で多いのは、2、3、4~5、6~9、10拠点以上かタイプ別、会社規模別、業種別に分析!
◇会議種類は「営業」「連絡」「幹部」など何が多いか!
◇過去5回(2004年~2009年)のユーザー意識変化は!
◇テレビ会議の画面サイズ、画面分割動向調査を新たに追加!

2004年10月から毎年、ビジネス利用ユーザー515名のネットによるアンケート調査を実施しています。前回調査では経費節減を目的にした導入が多く、拠点数は2~3拠点での用途が多い状態でした。また自由回答ではセキュリティを気にするコメントが一番多くありました。

第5回目の調査もテレビ会議/Web会議/音声会議のビジネスユーザー515名を対象に、利用実態、利用評価、対象拠点数、今後の改善点などの実態を調査し、過去4回調査との比較を行い、今後のユーザーが求めるキーワードや方向性を分析することを目的としています。


■■ 目次 ■■

調査概要
※「テレビ会議/Web会議/音声会議」をまとめて「コラボレーションシステム」という
I. 総括編

II. 分析編
1.調査対象者プロフィール
2.コラボレーションシステムのタイプ
(1) コラボレーションシステムのタイプ割合
(2) コラボレーションシステムタイプ別導入時期
3.コラボレーションシステムの導入理由
(1) コラボレーションシステムのタイプ別導入理由
(2) コラボレーションシステムの業種別導入理由
(3) コラボレーションシステムの会社規模別導入理由
(4) 利用しない理由と改善点
4.導入メーカーの動向
5.導入業種動向
(1) 業種別導入時期
(2) 業種別利用頻度
6.購入方法動向
(1) 購入方法
(2) コラボレーションシステムのタイプ別購入方法
7.利用セクション動向
(1) タイプ別利用セクション割合
(2) 利用セクション別会社規模
8.導入会社規模動向
(1) 会社規模別導入時期
(2) 会社規模別利用頻度
(3) 会社規模別利用拠点数
(4) 会社規模別会議種類
9.接続拠点数
(1) 接続拠点数
(2) 業種別接続拠点数
(3) タイプ別海外接続の有無
10.利用頻度動向
(1) 利用頻度
(2) タイプ別利用頻度
11.利用時間動向
(1) 利用時間
(2) タイプ別利用時間
12.接続先動向
(1) 接続先
(2) 海外接続先
13.参加メンバー動向
(1) 参加メンバー
(2) 参加メンバー別重要項目
14.評価分析
(1) コラボレーションシステムの評価
(2) 項目別評価
15.データ共有のニーズ
(1) データ共有のニーズ
(2) タイプ別データ共有のニーズ
16.端末動向
(1) コラボレーションシステムで今後望む端末
(2) IP電話でのコラボレーションシステムの普及
17.テレビ会議の動向
(1) テレビ会議の画面サイズ
(2) テレビ会議の画面分割
18.テレビ会議の導入効果
(1) テレビ会議の導入効果
(2) テレビ会議の具体的導入効果
19.自由回答につて
20.機種選定の関与について
(1) タイプ別機種決定関与
(2) 機種決定関与と導入理由
(3) 機種決定関与状況と満足度
(4) 機種選定・決定関与と所属セクション
21.高精細テレビ会議の導入条件
(1) タイプ別高精細テレビ会議導入の可能性
(2) 会社規模別高精細テレビ会議導入の可能性
(3) 業種別高精細テレビ会議導入の可能性
22.タイプ別利用機能動向
(1) タイプ別一番多く利用する機能
(2) 会社規模別一番多く利用する機能
(3) 一番便利な機能
23.今後のコラボレーションシステムの導入条件
24.会社規模別動向
(1) 会社規模別利用頻度
(2) 会社規模別満足度
(3) 会社規模別拠点数状況

III. 過去の調査との比較
1.導入理由
2.利用頻度
(1) 利用頻度
(2) テレビ会議/Web会議/音声会議別利用頻度
3.利用時間
4.利用拠点数
5.参加メンバー
6.会議種類
7.総合評価
(1) 総合評価の満足度推移
(2) 会議種類別満足度ポイント増減
8.現在使っている機能
9.IP電話の普及
10.接続相手先
11.拠点数推移

IV. 単純集計編
SC1~SC3、Q1~Q32、FS1~FS5

V. その他項目コメント、自由回答
Q2~Q30

VI. クロス集計編
全件クロス集計

VII. 参考資料
アンケート用紙

■■ 資料概要 ■■

資 料 名:テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2010
発 刊 日:2009年11月25日
調査・発行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 230ページ
頒   価:
■書籍版 168,000円(本体価格160,000円、消費税8,000円)別途送料500円
■CD-ROM版 168,000円(本体価格160,000円、消費税8,000円)別途送料500円
■書籍+CD-ROM版 210,000円(本体価格200,000円、消費税10,000円)別途送料500円

詳細URL:リンク

【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。


■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
       NS-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319 
Fax:03-3549-0221 
Mail:ns-info@cross-m.co.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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