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日本ユーザビリティ界のリーダーが語る、ユーザーエクスペリエンスと検索

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日本ユーザビリティ界のリーダーが語る、ユーザーエクスペリエンスと検索

    “ ユーザーエクスペリエンス=「おもてなし」ではない ”    

        “ NAVERには「ハッピー体験」が必要 ”        

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インターネット検索サービス「NAVER(ネイバー)」( リンク )を運営するネイバージャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:森川亮、以下ネイバージャパン)は、社外の有識者よりNAVERのサービス・運営に関する評価、およびこれに基づく助言・提言をいただく場である「NAVERアドバイザリーボード」( リンク )にて、本日インタビューを公開いたしましたのでお知らせいたします。

第6回目となる今回は、ユーザビリティ研究者の黒須 正明氏です。日本のユーザビリティ分野の第一人者であり、JISやISOでのユーザビリティ関連規格の策定に従事、関連著書・訳書も多数お持ちである黒須先生より、ユーザビリティ・ユーザーエクスペリエンス(UX)の観点から、NAVERのサービスについてのレビュー・評価や、検索における文化性などについて語っていただきました。


【インタビューサマリー】

◆“ユーザーエクスペリエンス=「おもてなし」ではない”

◆“ユーザーエクスペリエンスと伝統・文化の関係性”

◆“NAVERには「ハッピー体験」が必要”

インタビューの詳細については、 リンク をご覧ください。


【黒須 正明氏 略歴】
1978年早稲田大学大学院博士課程単位取得満期退学。同年(株)日立製作所入社、中央研究所に勤務。1988年同社デザイン研究所に異動。1996年より静岡大学情報学部教授。2001年9月、文部科学省メディア教育開発センターに教授として赴任。ヒューマンインタフェース、特にユーザビリティを研究するなかから、ユーザー工学や人工物発達学を提唱するに至った。現在、学校法人放送大学 メディア活用・遠隔教育センター 教授、国立大学法人総合研究大学院大学 学長特別補佐、文化科学研究科 メディア社会文化専攻 教授

NAVERでは、今後も業界内外の著名人やジャーナリストなどオピニオンリーダーの方々からも定期的に客観的かつ忌憚の無い助言・提言を頂くことで、更なるサービスの利便性向上、およびより多くのユーザーの皆様に愛される検索サービスの実現を目指します。


【NAVERアドバイザリーボードの概要】

■名称:NAVERアドバイザリーボード

■URL: リンク

■目的:
・社外の有識者による助言・提言を通じたサービスの利便性向上

■概要:
・社外の有識者の方々より、NAVERのサービス・運営に関する評価、およびこれに基づく助言・提言をいただく場

■運営:
・毎月1回

■アドバイザリーボード参加者:
▽第一回 株式会社ニワンゴ取締役・2ちゃんねる元管理人
     ひろゆき氏 
     リンク
▽第二回 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表取締役社長
     徳力 基彦氏
     リンク
▽第三回:ピクシブ株式会社 代表取締役社長 
     片桐孝憲氏
     リンク
▽第四回:アカデミック・リソースガイド株式会社 代表取締役 
     岡本真氏
     リンク
▽第五回:ITジャーナリスト 
     林信行氏
     リンク


【ネイバージャパンについて】
ネイバージャパン株式会社は、検索シェア世界第5位の検索サービス「NAVER.com」を運営するNHN Corporationが日本での検索事業を推進するために2007年11月に設立した日本現地法人です。「探しあう検索」をコンセプトに2009年7月1日よりオープンβサービスを開始。ユーザー参加型検索「NAVERまとめ」を中心に多彩なサービスを展開しています。
詳細は リンク をご覧ください。

※本報道資料はネイバージャパン企業サイト( リンク )でも確認できます。

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