logo

公開1週間1万ユーザー突破!地域情報ポータルサイト「ZAQ(ザック)リニューアルにCGMコミュニケーションプラットフォーム「飲茶」を導入

マインドフリー株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役:レオン・メ・イ・ダニエル、以下 マインドフリー)は、関西マルチメディアサービス株式会社(ZAQ)の運営する「ZAQ(ザック)」<リンク>のリニューアルにおいて、CGMコミュニケーションプラットフォーム「飲茶」を導入し、ユーザー参加型の地元情報の充実による地域貢献を目指すことを発表致します。



サイトのリニューアルにより、地元やお出かけに関する情報を提供するだけのポータルサイトから、ユーザー間の双方向的コミュニケーションを可能とし、口コミによる更なる情報の充実を可能とした「みんなでまち(地元)を盛り上げる!まちの魅力発見サイト!」として生まれ変わりました。その結果リニューアル一週間で1万人以上の会員を獲得しました。

【ZAQの特徴】
地元に密着した地域情報を「あそぶ」「たべる」「くらす」のテーマで提供、それぞれのスポットのイベント情報まで網羅。気軽なお出かけから旅行まで、ユーザー目線の地域情報に触れることができます。二者択一の簡単アンケート「ざっくぅ分析」では地域別の簡単な属性が集積できます。
会員機能はスポットやイベント情報のお気に入りに追加や、コメントの書き込みで情報交換を促進しています。さらに、お気に入りのスポットを集約した自分だけのマップ作成や、スポット、イベントの投稿が可能です。さらにこれらのアクションがポイントに還元され、景品交換や賞品応募の権利を獲得できます。

【導入の理由】
「飲茶」をご導入頂いた理由として、マイクロソフト社の.NET Frameworks 3.0を採用しており中長期のシステム投資として、拡張性と安定したサービスの提供が可能と判断された為です。さらに「飲茶」のユーザーインタフェースではAJAXを多用しており、従来のページ遷移のみに頼ったWebの使い勝手の悪さに対する不満を最小限に抑え、ユーザーエクスペリエンスの向上に貢献いたしました。
またユーザー投稿コンテンツ「ざっくぅ分析」によるマーケティングデータの蓄積から長期的な顧客関係構築の実現が可能となっております。

今後、ポータルサイト、企業サイトのCGM化は避けられない方向性であり、各社かなりのスピードで進んでいます。飲茶はこの流れに対応する為に、クラウド化や多機能化以外にも、API対応やiPHONE対応していく予定です。

【CGMコミュニケーションプラットフォーム「飲茶」の特徴】
「飲茶」は、ご要望にあったソリューションを提供するカスタマイズを前提とした双方向コミュニケーションツールです。日本初のクラウド型のCGMソリューションとして、企業様の課題である“顧客の新規獲得(攻め)”、“顧客の囲い込み(守り)”、“顧客管理(CRM)”、“SEO/SEM対策”等のご要望にお応えします。

CGMコミュニケーションプラットフォーム「飲茶」は、サービス開始から約1年半が経過し、導入事例も20以上となりました。弊社はこれまで培ったノウハウを元に、ブログ、SNS口コミ機能の導入による費用対効果を最大限に引き出し、企画から運営までワンストップソリューションにて提供していく所存です。

【マインドフリー株式会社について】
社名:マインドフリー株式会社 / MindFree Limited
代表者:代表取締役 レオン・メ・イ・ダニエル (Daniel Leung)
事業内容: CGMコミュニケーションプラットフォーム構築
製品紹介ホームページ:リンク
企業ホームページ:リンク
 
【本件に関するお問い合わせ先】
マインドフリー株式会社 飲茶担当:村田 
TEL:06-4704-5106
MAIL: service@yamucha.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事