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日本ワムネット、電子メール誤送信防止ソフトウェア「GigaCC MailChecker」期間限定キャンペーン開始

日本ワムネット株式会社 2009年12月21日 11時49分
From PR TIMES

日本ワムネット、電子メール誤送信防止ソフトウェア「GigaCC MailChecker」期間限定キャンペーン開始
~2010年3月末まで「情報漏えい撲滅支援キャンペーン」で40%OFFに~


【概要】
住友商事株式会社(東京都中央区、社長:加藤 進)の子会社で、企業向け大容量データ伝送サービス事業を展開する日本ワムネット株式会社(東京都中央区、社長:福井 信之)は、企業・自治体等を対象とした電子メール誤送信防止ソリューション「GigaCC MailChecker」の期間限定キャンペーンを実施致します。本日から2010年3月31日までの期間中、「情報漏えい撲滅支援キャンペーン」において、同ソフトウェアパッケージを通常価格の40%引きで提供致します。

【対象製品とキャンペーン価格】
・「GigaCC MailChecker」ソフトウェアパッケージ

ユーザライセンス数 通常価格   キャンペーン価格
100ユーザ 450,000円 → 270,000円
500ユーザ 1,200,000円 → 720,000円
1000ユーザ 2,000,000円 → 1,200,000円

※掲載価格は消費税別価格。
※プライベートクラウドサービスプラン、レンタルプラン、アプライアンスパッケージは、本キャンペーン対象外となります。

【対象期間】
・2009年12月21日から2010年3月31日まで(幣社受注分が対象)

【関連サイト】
URL: リンク

【「GigaCC MailChecker」について】
「GigaCC MailChecker」は、「うっかりミス」や「故意」の持ち出しなど電子メールによる誤送信防止や情報漏えい防止を実現するソリューションです。
メール本文などに含まれる「社外秘」などの特定キーワードを検出し送信取消したり、添付ファイルを自動的にパスワード付ZIP暗号化や、URL送信させることにより、各社員の操作に依存せずにメールセキュリティを高めることを可能にします。更に、メールの送信自体を一定時間待機させる機能や、上長承認、送信先制限、大量に宛先があるメールを自動的にBCC扱いにするなど、「うっかりミス」や「故意」の持ち出しを防止/抑止することにより情報漏えい被害を最小限に留めます。
万一の場合、履歴ログ検索と送信メールアーカイブ機能により漏えい情報の特定と迅速な対応が可能となります。
また、「GigaCC MailChecker」は、大容量ファイル送受信/共有機能を追加し、オールインワンの情報漏えい対策ソリューションである「GigaCC Pro」(URL:リンク)へアップグレード可能です。

【日本ワムネットについて】
日本ワムネットは、住友商事の子会社で、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(千代田区、社長:和才 博美)も出資する合弁会社。
出版・印刷・エンターテイメント業界、並びに一般企業を対象に電子メールを含む機密データや大容量ファイルを安全に送信・共有・保管するサービス事業とFAXサーバソフトの開発・販売事業を展開しています。

*** 本件に関するお問い合わせ先 ***
日本ワムネット株式会社 営業部 井澤・小久保・斉藤

〒104-0033 東京都中央区新川1-5-17 
パシフィックマークス新川9F
TEL: (03)5117-2150
FAX: (03)5117-2155
Email: japan.sales@wamnet.jp
Web: リンク

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