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kotobank、収録する辞書情報の一部提供を開始 第一弾 「@nifty辞書」に39辞書・37万語の情報提供を開始

2009年11月25日
報道関係者各位

株式会社朝日新聞社
株式会社ECナビ
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kotobank、収録する辞書情報の一部提供を開始
第一弾 「@nifty辞書」に39辞書、37万語の情報提供を開始
リンク
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株式会社朝日新聞社(東京都中央区、代表取締役社長:秋山耿太郎)と
株式会社ECナビ(東京都渋谷区、代表取締役CEO:宇佐美進典)は、国内最大級
の用語解説サイト「kotobank」( リンク )において、「kotobank」
が収録する辞書情報の一部提供を開始いたします。
第一弾として、2009年11月25日、ニフティ株式会社(東京都品川区、代表取締
役社長:今村隆、以下「ニフティ」)が運営する「@nifty辞書」に、
kotobankが保有する39辞書・37万語の辞書情報を提供し、「@nifty辞書 
powered by kotobank」をオープンいたします。

今回の提供により、「@nifty辞書」の掲載辞書数は、4辞書から39辞書に増
加し、「@nifty辞書」のユーザーは、信頼性・更新性の高い豊富な辞書情報
の中から、検索を行なうことができるようになりました。

「kotobank」は、「デジタル版日本人名大辞典+Plus」(講談社)や、
「デジタル大辞泉」(小学館)、「知恵蔵2009」(朝日新聞出版)など、
50辞書、約47万語の膨大なデータを無料で検索、閲覧できるサービスで、
2009年4月23日にサービスを開始しました。今後も、利便性の向上やサービス
の拡充に取り組むとともに、より多くのユーザーにご利用いただけるよう、
様々なサイトとの提携も積極的に進めてまいります。

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■無料用語解説サイト「kotobank」( リンク )概要
サービス開始:2009年4月23日(木)
サイト運営:株式会社朝日新聞社 デジタルビジネスセンター/株式会社ECナビ
特 長:
1)高い信頼性の用語解説
原則として、確かな著者、編者、発行元による用語解説のみを掲載しています。
用語解説は随時追加更新し、新鮮な情報を提供します。

2)国内最大規模の収録用語数
「朝日新聞のキーワード」(約7,300語)、朝日新聞出版の「知恵蔵2009」
(約7,800語)、講談社の「デジタル版日本人名大辞典+Plus」(約7万語)
小学館の「デジタル大辞泉」(約23万語)など、合計50辞書、約47万語を収録
しています。用語解説サイトとしては国内最大規模です。

3)関連キーワード、関連ニュースも同時に掲載
用語解説のみでなく、関連するキーワード、関連するニュース(出典asahi.com)、
Web検索結果を同時に掲載し、深い理解を助けます。

4)ひと目で見やすいレイアウト
1語に対して複数社の解説がある場合、すべての用語解説を1ページに掲載します。
各解説の比較をしやすく、ひと目で見やすいレイアウトです。

5)簡易な検索機能「なぞってサーチ」を搭載
株式会社adingoが提供する、ウェブサイト上のテキストの簡易検索機能
「なぞってサーチ」を搭載。「kotobank」上の任意の語句にカーソルをあてる
だけで、その語句を検索する吹き出しが表示され、検索結果画面に誘導します。
検索用語を入力する手間が省けます。



【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社朝日新聞社 デジタルビジネスセンター 宣伝PR
担当:白鳥淳子(シロトリ ジュンコ)
Tel:03-5541-8886 E-Mail:pr@asahi.com

【ECナビに関するお問合せ】
株式会社ECナビ 社長室 広報グループ チーフ  江頭(エトウ)
TEL:03-5459-3934 FAX:03-5459-4223 E-mail:pr-info@ecnavi.co.jp

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