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北海道・函館「開港150周年」特集「函館ドリル」スタート!

株式会社地球の歩き方T&E(本社:東京都新宿区・社長:中村竹志。以下「地球の歩き方T&E」)は、2009年6月26日(金)から「地球の歩き方ホームページ(リンク )」内の「日本の歩き方(リンク )」で特集コンテンツ「函館ドリル」をスタートさせます。

 2009年7月は、南北海道の中心都市、函館が「開港150周年」を迎えます。地球の歩き方T&Eでは、社団法人函館国際観光コンベンション協会(北海道函館市・会長:木村孝男。以下、「函館観光コンベンション協会」)と共同で、2009年4月27日より2回に渡って「函館キャンペーン」を実施し、函館の魅力を訴求しています。

 キャンペーン第3弾となる特集コンテンツ「函館ドリル」は、「函館歴史文化観光検定(はこだて検定)(主催:函館商工会議所、協力:函館市、(社)函館国際観光コンベンション協会)」の実際の問題と、「地球の歩き方」オリジナル問題を組み合わせて、10ジャンル各10問、全100問の函館・南北海道に関する4択クイズをオンライン上でユーザーが回答していくものです。各ジャンル10問を回答後、正解と結果、クイズの解説を表示し、ユーザーに楽しみながら函館・南北海道の観光情報を訴求し、函館への旅行需要を喚起するものです。

「函館ドリル」各ジャンルについて
# 函館入門ドリル
# 函館の政治・経済ドリル
# 函館の市民生活ドリル
# 函館の文化・芸術ドリル
# 函館の歴史ドリル[1]
# 函館の歴史ドリル[2]
# 函館の自然・景観ドリル[1]
# 函館の自然・景観ドリル[2]
# 函館山と五稜郭ドリル
# 函館周辺地域ドリル

地球の歩き方T&Eでは、函館観光コンベンション協会と全面的なコラボレーション展開を行い、「開港150周年」をきっかけに、函館の魅力を訴求する共同キャンペーンを今後も随時実施し、函館への国内観光客の需要を喚起してまいります。

 ■詳しい特集内容:「函館ドリル」
 リンク
 




(参考資料)
地球の歩き方T&Eと函館観光コンベンション協会の共同キャンペーン展開について

▼キャンペーン第1弾:2009年4月27日(月)~5月6日(水)
地球の歩き方T&Eが運営する旅行記作成コミュニティーサイト「地球の歩き方 旅スケ(リンク)」において、「2泊3日 旅スケ・ブロガー函館モニター」キャンペーンを実施し、ユーザーから大変好評を得ました。
「地球の歩き方 旅スケ」ユーザー限定で、期間中に応募いただいた約350名のブロガーの中から抽選で3名様に函館・南北海道のモニター旅行をプレゼント。モニター旅行の内容を「地球の歩き方 旅スケ」と函館観光コンベンション協会が運営する「函館観光ブログ(リンク )」に写真とともに旅の様子や楽しみ、見所を投稿してもらい、ユーザー目線で新しい函館、南北海道の魅力を発信するというユニークで新たな試みで、2009年5月29日(金)~31日(日)まで函館、江差、松前を訪れるモニター旅行を行いました。
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▼キャンペーン第2弾:2009年5月26日(火)~6月9日(火)
 キャンペーン第1弾と同様のスキームで、「2泊3日 開港の街「函館」と南北海道アウトドアの旅」キャンペーンを実施し、3名様にモニター旅行をプレゼント。草花が美しい大沼国定公園で、カヌーや乗馬等アウトドアを体験。また、北海道初の国宝に指定された「中空土偶」が発見された、函館市南茅部地区の遺跡も訪ね、最終日は、函館開港150周年記念ヒストリーエリアウォークビンゴラリー、「ペロリくん顔はめラリー」で函館の街を散策するモニター旅行を7月3日(金)~7月5日(日)まで行う予定。
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以上

連絡先:
 株式会社地球の歩き方T&E
メディア事業本部 冨永・新井
電話:03-5362-7221FAX:03-5362-7321

社団法人 函館国際観光コンベンション協会
企画宣伝担当
電話:0138-27-3535FAX:0138-27-6775

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