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【レポート販売】「ガジェット製品におけるデジタルフォトフレームの市場動向と次世代画像ビジネスの方向性

~ガジェット製品におけるデジタルフォトフレームの位置付け、デジタルフォトフレームの商品動向と市場規模、メーカーシェア、国内参入状況分析、全商品の分析、今後のビジネス展開~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田 佳夫 東京都台東区)が提供する「ガジェット製品におけるデジタルフォトフレームの市場動向と次世代画像ビジネスの方向性」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成21年6月22日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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クロス・マーケティング、

「ガジェット製品におけるデジタルフォトフレームの市場動向と次世代画像ビジネスの方向性」を販売開始

~ガジェット製品におけるデジタルフォトフレームの位置付け、デジタルフォトフレームの商品動向と市場規模、メーカーシェア、国内参入状況分析、全商品の分析、今後のビジネス展開~

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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田 佳夫 東京都台東区)が提供する「ガジェット製品におけるデジタルフォトフレームの市場動向と次世代画像ビジネスの方向性」を販売開始しました。

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■■ 資料概要 ■■

◇デジタルフォトフレーム国内市場2008年30万台突破!
・ソニーが2008年5月から再参入し、プレゼント用、家庭用を含めて市場が拡大!

◇海外のように家庭・仕事場で家族の写真を飾る習慣のない日本でデジタルフォトフレームは今後伸びるか!(88機種、141製品の分析)

◇デジタルフォトフレームメーカーの参入動機、ビジネスモデル、商品戦略、販売実績、販売ルート、サポート、ユーザー動向は!(国内36社分析)
・ソニー、三洋電機、コダック、日本ポラロイド、アイプテック、SIREN、日本サムスン、ドリームメーカー、トランセンド、テクタイト、プリンストン、セガトイス、バンダイ、ケンコー等

◇製品分析(参入時期、業態分析、液晶サイズ分析、メモリー分析、売筋等)

◇デジタルガジェット製品の分類・商品状況分析!
・静止画表示、映像撮影、音楽再生、電子楽器、カメラ、ストレージ、ゲーム、カ-ナビ、ソフト・サービスなどハード・ソフト製品との展開の可能性はあるか!

◇関連製品(フォトプリンター、3Dデジカメ、chumby、共有フォトフレーム等)

◇デジタルフォトフレーム市場規模動向は(メーカーシェア、市場規模予測)
・2006年~2013年、国内、世界市場、メーカーシェア等

本調査はデジタルフォトフレームの製品動向、参入動向、メーカー戦略、市場動向、関連サービスの動向、市場予測を分析し、今後の関連サービス、将来展望を把握する資料レポートです。


■■ 目次 ■■

I. 総括
1.デジタルフォトフレーム調査範囲
2.デジタルフォトフレーム参入分析
3.デジタルフォトフレーム分野別参入時期
4.デジタルフォトフレーム企業戦略分析
(1) 製品分析
(2) 企業別戦略
5.デジタルフォトフレーム製品分析
(1) 液晶ディスプレイ
(2) メモリー
(3) その他基本要素
(4) 売れ筋機種分析
6.ガジェットにおけるデジタルフォトフレームの位置づけ
7.デジタルフォトフレーム将来動向
8.デジタルフォトフレーム市場動向

II. ガジェットのデジタル写真対応製品
1.ガジェット
(1) ガジェットの定義
(2) ガジェットの分類
(3) 主要なガジェット製品
(4) デジタル写真とガジェット
2.印刷するガジェット
(1) プリンター内蔵カメラ
1) プリンカム(富士フイルム)
2) xiao(タカラトミー)
3) PoGo Instant Digital Camera(ポラロイド)
(2) フォトプリンター
1) ピクチャーステーション(ソニー)
2) PoGo(ポラロイド)
3) コンパクトフォトプリンター
3.表示するガジェット
(1) フォトプレーヤー
1) AQUOSフォトプレーヤー(シャープ)
2) テレ写(パナソニック)
(2) 多機能表示端末
1) chumby(ジークス)
2) MEDIA PORT UP(ニコン)
3) EDIROL P-10(ローランド)
4.共有するガジェット
(1) ハード
1) Eye-Fi Share(アイファイジャパン)
2) Webbie HD(ソニー)
3) COOLPIX P6000(ニコン)
4) CyberShot DSC-G3(ソニー)
5) X Series Walkman(米国ソニー)
(2) ソフト・サービス
1) iPhoneアプリ(ニコン)
2) Life-X(ソニー)
3) いい色(凸版印刷)
4) 共有フォトフレーム(BIGLOBE)
5.注目されるガジェット
1) ポメラ(キングジム)
2) TIP GEAR(ティップス)
3) iBreath(David Steele Enterprises)
4) Kindle 2(米アマゾン)

III. デジタルフォトフレーム参入企業動向
1.全体の動向
(1) 参入時期
(2) 参入企業の事業分野
(3) 事業分野別機種・製品数
(4) 事業分野別液晶サイズ
(5) 事業分野別製品価格
(6) 事業分野別参入時期
2.事業分野別企業動向
(1) 各社戦略一覧
(2) カメラ関連企業
(3) AV機器企業
(4) メモリー関連企業
(5) 液晶関連企業
(6) PC周辺機器企業
(7) 総合家電企業
(8) その他企業

IV. デジタルフォトフレーム製品動向
1.全体動向
(1) 製品カテゴリー
(2) 基本となる要素
(3) 液晶ディスプレイ
1) サイズ
2) 画質
(4) メモリー
1) メモリー分類
2) 対応メモリーカード
3) 内蔵メモリー容量
(5) 音楽・動画再生機能
(6) フレーム/カラー
(7) 通信機能
(8) 製品価格
1) 全体の製品価格
2) サイズ別平均価格
(9) その他の要素
2.売れ筋機種分析
(1) 全体動向
1) ベスト30機種
2) 基本要素別売れ筋機種
(2) 液晶ディスプレイ分析
1) 売れ筋の液晶サイズ
2) 液晶サイズと価格
3) 売れ筋の解像度
4) 液晶サイズと解像度
5) 解像度と価格
(3) メモリー分析
1) メモリー分類別売れ筋機種
2) 売れ筋のメモリー容量
3) メモリー容量と価格
(4) 他の主要素分析
1) 音楽・動画再生機能
2) フレーム/カラー
3) 通信機能
3.最新動向
(1) 注目される新製品
1) ALBO(三洋電機)
2) Digital Living Gallery(バンダイ)
3) 3Dデジタル映像システム(富士フイルム)
(2) 将来動向
1) 販路の拡大
2) 多機能端末との融合
3) 電子POPへの発展
4) 家庭内電子POP
4.調査対象機種リスト

V. デジタルフォトフレーム市場動向
1.デジタルフォトフレーム市場
(1) 世界市場
1) 市場規模
2) 市場規模予測
(2) 日本市場
1) 市場規模
2) 市場規模予測
3) 製品カテゴリー別市場予測
4) メーカーシェア
5) サイズ別販売構成比
6) 価格帯別販売構成比
7) 用途別販売構成比
2.関連市場
(1) 撮影/保存
1) デジタルカメラ(世界/日本)
2) メモリーカード(日本)
(2) 印刷/表示/共有
1) フォトプリンター(日本)
2) 携帯音楽プレーヤー(日本)
3) オンラインストレージ(日本)

VI.デジタルフォトフレーム企業動向
<カメラ関連企業>
1.ケンコー
2.コダック
3.日本ポラロイド
4.富士フイルム
<AV機器企業>
5.iriver japan
6.エグゼモード
7.テクタイト
<メモリー関連企業>
8.トランセンド・ジャパン
<液晶関連企業>
9.LG Electronics Japan
10.日本サムスン
11.ドリームメーカー
<PC周辺機器企業>
12.グリーンハウス
13.プリンストンテクノロジー
<総合家電企業>
14.三洋電機
15.ソニー
<その他>
16.セガトイズ
17.バンダイ

VII.参考資料
NECビッグローブ


■■ 資料概要 ■■

資 料 名:ガジェット製品におけるデジタルフォトフレームの市場動向と次世代画像ビジネスの方向性
発 刊 日:2009年2月25日
調査・発行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 193ページ
頒   価:■126,000円(本体価格120,000円、消費税6,000円)
別途送料500円

資料ご購入の方にCD-ROM版を別途費用で販売致します。
ご希望の方は、ご連絡下さい。
なお、CD-ROM版単独での販売予定はございません。
ご了承下さい。

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【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。


■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
       NS-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319 
Fax:03-3549-0221 
Mail:ns-info@cross-m.co.jp

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。