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「めくれる広告ASP Motion Ads(モーションアズ)」との連動サービス開始のお知らせ

株式会社アラジンとピーシーエッグ株式会社は、Webサイトへの集客効果を高め、リアル店舗への来店に繋がった広告の費用対効果測定が可能なサービスを開始しました。

株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市 代表取締役:長濱慶直 以下:アラジン)とピーシーエッグ株式会社(本社:島根県松江市 代表取締役:伊藤貴彦 以下:ピーシーエッグ)は、アラジンの特許技術を用いた「アクセス解析システム」とピーシーエッグの「めくれる広告ASP Motion Ads(モーションアズ) 以下:Motion Ads」との連動サービスを開始しました。


Webサイトでクーポンや見積書等のダウンロードを行い、その後、リアル店舗を訪問して商品の購入やサービスの申し込みを行うことで売上や目的が達成されるサービス(例:自動車販売、飲食店、コンタクトレンズ/メガネ、引越し、不動産分譲等)の場合は、「最終コンバージョンを測定できない」=「広告の費用対効果を測定できない」という大きな課題があります。
※「Web サイトでクーポン等をダウンロードしたユーザー」と「リアル店舗を訪問した顧客」の紐付けが不可能な為


「Motion Ads」(大手総合エンタテインメントサイトへの導入実績有)とアラジンのアクセス解析システム(特許取得済み:特許第4090494号・特許第4236689号)が連動することで、リアル店舗への誘導を目的とした広告キャンペーンの集客効果を高め、さらにリアル店舗への来店に繋がった広告の費用対効果測定が可能になります。


広告主にとってはキャンペーン効果が高まるだけでなく、来店につながった広告の費用対効果を把握できる為、より効果的な広告に費用を投入する事が可能になります。


【導入事例】
ヴェルデガーデン(不動産分譲)
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【Motion Adsについて】
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【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社アラジン
インターネットマーケティング本部
グループリーダー 平野 友基
TEL:092-720-6636
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