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SAS Institute Japan、「第14回データウェアハウス & CRM EXPO」に出展

SAS Institute Japan、「第14回データウェアハウス & CRM EXPO」に出展
~SASの戦略的情報基盤と顧客管理・マーケティング分析ソリューションを、顧客事例を交えて一挙に紹介 ~



ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアとサービスのリーディング・カンパニーであるSAS Institute Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 仁志、以下:SAS)は、来る5月13日(水)から5月15日(金)、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されるデータウェアハウス/CRM関連ソリューションの専門展示会「第14回データウェアハウス & CRM EXPO」に出展します。同展では、SASの戦略的情報基盤と最新の顧客管理・マーケティング分析ソリューションについて、ブース内の特設シアターと展示スペースで詳しく紹介します。

<開催概要>
日時:2009年5月13日(水)~15日(金) 10:00~18:00(15日のみ17:00終了)
会場:東京ビッグサイト(東京都江東区)
主催:リードエグジビジョン ジャパン株式会社
SASブース番号:東14-8
詳細:リンク

<出展内容>
● シアタースペース
[戦略的情報基盤]
・企業に蓄積された情報から収益の最大化を実現するSASソリューション
・投資対効果最大化を実現した顧客導入事例のご紹介

[顧客管理・マーケティング分析]
・『顧客経験価値マネジメント』の実現
-顧客経験を統合管理・分析し、最良の顧客経験を提供する-
・クレジット・ビジネス向けソリューションのご紹介
-途上与信戦略と回収戦略の最適化-

● 展示スペース
[戦略的情報基盤]
・ITコストの削減とIT効果の増大
・データ統合と情報加工の迅速化
・分析・予測と最適化、データ・マイニング
・BI、クエリ & レポーティング、OLAP

[顧客管理・マーケティング分析]
・イベント・ベースド・マーケティング(EBM)
・顧客経験価値の改善が生み出す効果
・途上与信戦略/回収戦略の最適化
・与信管理とマーケティングの融合

<SAS Institute Inc.について>
SASは、ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアとサービスのリーディング・カンパニーであり、ビジネス・インテリジェンス市場における最大の独立系ベンダーです。SASは、高度な分析と将来予測を実現するフレームワークにもとづき、顧客企業の45,000以上のサイトに革新的なソリューションを提供しています。複雑な経営課題を解決するビジネス・ソリューションによって迅速で正確な意思決定を実現することで、顧客のパフォーマンス向上と価値の創出を支援します。1976年の設立以来、「The Power to Know(R)(R)(知る力)」を世界各地の顧客に提供し続けています。本社:米国ノースカロライナ州キャリー、社員数:Worldwide約1万名、日本法人 約210名(リンク

*SASとその他の製品は米国とその他の国における米国SAS Institute Inc.の商標または登録商標です。その他の会社名ならびに製品名は、各社の商標または登録商標です。

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