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拡張現実=ARの無料携帯サービス「ココトレ」で「愛」をかぶれる。「ひこにゃん」と一緒に写れる。

位置情報と顔検出、画像合成技術を使った無料携帯サービス「ココトレ」で、記念になる画像を手に入れることができます。今ならあの「愛」の兜をかぶったり、「ひこにゃん」と一緒に写ることができます。

株式会社ホビーク(代表取締役:鑓水訟氏)が、携帯電話が取得する位置情報と顔検出、画像合成技術により拡張現実画像を提供する無料携帯サービス「ココトレ」をリリースしました。

ココトレ リンク は、誰でも無料で簡単に携帯電話から利用できるサービスです。
「ココトレ場(ば)」として指定された場所で、携帯でご自分やお友達を撮影し、ココトレに画像を送信すると、実際の画像に対してその場所ごとに設定された何かかぶったり、顔についたりといった拡張現実の画像処理がされ、そこに行かないと手に入れることのできない記念や自慢になる画像を手に入れることができます。

当プレスリリース時点では次の「ココトレ場」にてココトレ体験、画像の入手できます。

新潟県上越市「越後上越 天地人博」 /春日山城跡 近辺 
:「上越忠義隊けんけんず」※1 と 直江兼続公の「愛」兜

滋賀県彦根市「井伊直弼と開国150年祭」 /彦根城 近辺 
:「ひこにゃん」※2 と 井伊直弼公の兜

宮城県仙台市「仙台・宮城観光キャンペーン」 /仙台城 近辺 
:「むすび丸」※3 と 伊達政宗公の兜

鳥取県 /鳥取砂丘
:「トリピー」※4 と セーラーキャップ

渋谷ハチ公 近辺
:アフロヘアー

ココトレの顔検出、画像処理は「カブリモン・1」 リンク の技術を用いています。
ココトレで利用している緯度経度の位置情報と画像処理を紐付けた技術は特許申請済みです。

株式会社ホビークでは、
・必ずそこに来ている。 
・そこでの思い出や記憶と一緒に残る。 
・そこに来ていない方にも携帯やネットで伝わる。
という特長をもつ、既存のネット広告では実現できない、ホームページではなく現実のその場所へのお客様の訪問に貢献する拡張現実メディア「ココトレ」での情報掲載サービスを、テーマパーク、観光地、球場、その他商業施設、交通機関など、実際の場所に関わるサービスを提供されている組織、企業様そして地方公共団体様等へ販売して参ります。

ココトレ表示サービス料金:月額 5万円 から
詳細・お問い合わせ・ご注文は こちらのWebサイトへ リンク

HOBEEC/株式会社ホビーク リンク では、
■ワタシケンテイ リンク
:20万名を超える方が自分の検定を作成公開
■みんなでかぶろう「カブリモン・1」 リンク
:ひとりでもみんなでも顔が写った画像を送ると、何かかぶります。
■ケータイサイト「未来写真」 リンク
:自分の顔写真を送ると未来の姿!?がわかる。
■ケータイサイト「面 択(メンタク)」 リンク
:送った顔画像からモンタージュ形式のクイズを自動作成。
■HOBEEC SHOP リンク
:創作系同人誌専門ネット販売

など、数々の他にないサービスの提供を行っています。
その独創的なサービスの企画力、開発実績を活かして、新規ITビジネスの企画、開発を求める企業様に、

■ITビジネス企画開発事業 リンク

も行っております。

「誰もがのびのび幸せに生きていける。それに貢献できるしくみを創る。」ことをビジョンとし、株式会社ホビークはこれからも楽しく安全に多くの方にご利用いただけるネットサービスを開発・提供してまいります。

(「上越忠義隊けんけんず」※1は上越市、「ひこにゃん」※2は彦根市「承認No.1036」、「むすび丸」※3は仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会、「トリピー」※4は鳥取県、それぞれの商標またはシンボルマーク、キャラクターであり、弊社は利用の許諾を得ています。)

このプレスリリースの付帯情報

ココトレご紹介 09/05

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

用語解説

拡張現実(かくちょうげんじつ)
現実環境にコンピュータを用いて情報を付加提示する技術、および情報を付加提示された環境そのものを示す。
バーチャルリアリティと対を成す概念。強化現実とも呼ばれ、現実の環境(の一部)に付加情報としてバーチャルな物体を電子情報として合成提示することを特徴とする。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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