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maneo株式会社、サービス利用者の資金需要を満たす連携―「maneo」と「オークファン」が業務提携

日本初ソーシャルレンディングサービス「maneo(マネオ)」( http://www.maneo.jp )を運営するmaneo株式会社と、オークション相場比較サービス「オークファン(Aucfan.com)」を運営する株式会社オークファンは、12月17日より業務提携いたします。

日本初ソーシャルレンディングサービス「maneo(マネオ)」( リンク )を運営するmaneo株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:妹尾賢俊)と、オークション相場比較サービス「オークファン(Aucfan.com)」を運営する株式会社オークファン(本社:東京都渋谷区、代表取締役:武永修一)は、12月17日より業務提携いたします。

弊社と株式会社オークファンが提携し、それにともないアンケート調査を行います。この調査によりネットオークションユーザーにおけるソーシャルレンディングの認知度測定および需要把握、また今後のサービス作りのための調査が期待できます。

株式会社オークファンのサービスを利用する150万人のユーザーは、ネットオークションにおいて年間何千億円の取引を行うため、仕入れの際に資金が必要になる可能性があります。また利益が得られた場合の「投資手段」を求めるユーザーも多いため、今回のアンケートにより今後の連携においての指標を得たいと考えております。

株式会社オークファンについて リンク

2001年1月に開始した国内最大級のオークション一括相場検索・価格比較サイト。月間ユニークユーザー数140万、総PV4500万(携帯版は別途UU30万、総PV700万)以上を誇る。一括検索ができるのは、国内のオークションサイト(Yahoo!オークション、楽天、ビッダーズ、モバオク、その他)にアマゾン(Amazon.co.jp)、米eBay、各ショッピングサイト、価格比較サイトを加えた主要サイトであり、取引商品のデータベースは約4億件(流通総額2兆4千億円)を超え、商品の価格や相場を検索できる機能がある。

maneo株式会社について リンク

日本初の「ソーシャルレンディングサービス」を2008年10月提供開始。
「ソーシャルレンディング」とは、インターネット上でお金を借りたい人とお金を貸したい人をつなぐ場を提供するサービス。世界ではすでに20以上のサイトが運営され、新しい金融の在り方として注目を集める。
サービス開始から約2ヶ月で登録者は2000人を超えており、20以上のオークションが成立。主に、冠婚葬祭、引っ越し、子供の塾の費用、中古車購入の用途に使われている。朝日新聞、日経ビジネス、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)、CNETJapanなど掲載多数。2011年3月ローン残高300億円を目指します。

このプレスリリースについてのお問い合わせ先

maneo株式会社
東京都千代田区霞が関3-6-5 霞が関3丁目ビル2F
TEL:03-3580-1231
担当:若杉
wakasugi@maneo.jp

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