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リンクシェア・ジャパン、新・企業メッセージ発表

“ひろがる、つながる、エンゲージメント。”
リンクシェア・ジャパンは
個人も企業も豊かになるパートナーシップを創出します



アフィリエイト・ネットワークを提供しているリンクシェア・ジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:花崎 茂晴)は、企業姿勢をより明確に社会に伝えていくために、新・企業メッセージ「 “ひろがる、つながる、エンゲージメント。” 」を策定しました。今後、リンクシェア・ジャパンでは本メッセージを、プレスリリースや記者発表会、見本市などのあらゆる機会に発信していきます。
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リンクシェア・ジャパンでは、創業以来「共感と共有」という経営理念を掲げてきました。それは、“共感できる相手同士(企業であっても個人であっても)、いいパートナーシップ(リンク)をひとつでも多く創出し、価値観をシェアしよう”という考え方で、“LinkShare(リンクシェア)”という会社の名の由来そのものにもなっています。
その理念の下に、これまでも「パートナーシップの力"The Power of Partnership."」「結(ゆい)」をキーワードに活動してきました。
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このたび、より具体的でわかりやすい表現で企業姿勢を伝えていくために、社内で数ヶ月にわたるディスカッションを重ね、社員全員で本メッセージを作りました。
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本メッセージに込めたリンクシェア・ジャパンの思いは以下のとおりです。



新・企業メッセージに込めた思い

わたしたちがサービス提供する成功報酬型の販売支援ネットワーク「リンクシェア アフィリエイト・マーケティング」。Web広告のその他の手法とは大きく異なることがあります。 それは、他の手法の多くが「配信型」であるのに対し、アフィリエイトは広告主であるECサイトとパートナーが直接の“提携関係(パートナーシップ)”を構築すること。その、ひとつひとつの直接のパートナーシップの原点になっているのが“共感と共有”、つまりエンゲージメントという関係性であるとわたしたちは考えます。 “ひろがる、つながる、エンゲージメント。” ネットショッピングユーザーも含めた個人と企業が共感し、その価値観を共有し、それぞれの豊かさ-利便性や価値ある情報の収得、経済的メリットなど-に繋がるネットワークを、“より広く、より深く”し、“エンゲージメント:価値観を共有し信頼関係が構築されたパートナーシップ”へと昇華する機会を提供することにリンクシェアは邁進します。



リンクシェア・ジャパン株式会社
URL:リンク

三井物産株式会社と米国のアフィリエイトサービスの大手 LinkShare Corporation(本社:米国ニューヨーク)の2社が同額出資して2005年1月1日より営業開始。アフィリエイトサービスとしての「リンクシェア」は、三井物産が米国LinkShare Corporationから日本における独占販売権を得て、2001年4月に三井物産の社内ベンチャープロジェクトとしてスタート。デル、アップルコンピュータ、ジャパネットたかた、日比谷花壇、ベルメゾンネット(千趣会)等日本の大手ECサイトが参加していること、また、1円からアフィリエイト報酬を支払うことを特徴としている。参加ECサイト295社、参加アフィリエイトサイト数は法人、個人合わせて29万5千(2008年9月末現在)。携帯アフィリエイトサービスは、2004年4月から開始。2005年から「ECサイトとパートナーの交流の場の提供」を目的とし、アフィリエイト大見本市やセミナーなどのオフラインイベントを全国各地で多数開催している。

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