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世界初のQ&Aサイトを活用したサービス「OKWave QA Partner」、結婚式場サイトと連携 Q&Aサイト 『結婚式 教えてQ&A』 開設 結婚式に関する悩みや疑問を、120万人に相談できる! 【URL】 http://oshiete.2story.net/  

日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」を運営する株式会社オウケイウェイヴ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:兼元謙任 以下、オウケイウェイヴ)は、株式会社ホットバックス(本社:東京都港区、代表取締役社長:菅野健、以下、ホットバックス)との連携によるQ&Aサイト『結婚式 教えてQ&A』を2008年9月2日に開設いたしました。 

『結婚式 教えてQ&A』は、ホットバックスが運営する結婚式場ブログのポータルサイト「2story.net」と「OKWave」とのQ&Aパートナーサイトです。「2story.net」の利用者同士が結婚式に関する悩みや疑問を共有し、解決できるコミュニティをオウケイウェイヴは提供いたします。『結婚式 教えてQ&A』から投稿された質問は「2story.net」の利用者同士のみならず、「OKWave」及び他のパートナーサイトからも閲覧可能なため、120万人以上が登録する「OKWave」および80社以上の他のパートナーサイト利用者からの、すばやい回答が期待できます。また、「OKWave」に蓄積された1,600万件以上のQ&Aコンテンツも『結婚式 教えてQ&A』から閲覧可能なため、過去の有益なQ&Aを問題解決に活用できサイト活性化に繋げることができます。


「OKWave」では今後も引き続き、様々な知識や経験を備えたユーザが集まるサイトとの連携を目指し、年内200サイトのパートナーサイト連携を目指します。また、本年4月にベータオープンし、グローバル展開本格化を図る「OKWave英語版/中国語版」、7月8日に開始した日本初の同時翻訳機能を搭載したQ&Aサイトの開設を皮切りに、積極的に海外企業とのパートナーサイト構築に取り組んで参ります。


■「OKWave QA Partner」について リンク
8年間にわたるQ&Aサイトの運営実績から、Q&A形式の有用なクチコミCGMの生成を促進するノウハウを確立し、NTTレゾナント『教えて!goo』、マイクロソフト『MSN相談箱』、楽天インフォシーク『みんなで解決!Q&A』等のポータルサイトや、トレンドマイクロ等のサポート部門、スタイライフ等のEC等、80サイト以上のパートナーサイト網を構築しています。PV増加や、CGMコミュニティー機能などサイト活性化や売り上げアップ、顧客サポート等の一助に活用されています。



■日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」について リンク
2000年1月オープンの日本初、最大級のQ&Aサイト。会員ユーザからの質問に、別の会員ユーザが回答する、インターネット上の助け合いの場を提供。ユーザの知識・経験・知恵を引き出してコンテンツを生成するCGMの仕組みはWeb2.0そのもの。「OKWave」の1,600万件以上のQ&Aコンテンツは120万人以上の会員ユーザをはじめ、毎月4,100万人以上の閲覧ユーザに利用されています。Q&Aコンテンツの質を管理するCVM(Contents Value Management)を追求した結果、大手ポータルサイトや企業のサポート部門等、80社以上がパートナーサイトとして「OKWave」を導入。また、質問回答の投稿が可能なiモード公式版、Q&Aの閲覧が可能なモバイル版(3キャリア対応)も提供しています。


■株式会社ホットバックスについて リンク 
スタッフから発信される“結婚式場ウエディングブログ”をメインコンテンツとした、結婚式にまつわる様々な情報を発信している「2story.net」の開発・運営を行い、施設の情報だけではなく結婚式場のスタッフの意見をマーケティングデータとした新しい結婚式ビジネスを展開。


■株式会社オウケイウェイヴについて リンク
世界中の人と人を信頼と満足で繋いでいくことを理念に、1999年7月設立。米国で今日注目を集めるQ&Aサイトを2000年1月にいちはやく「OKWave」として開設。更に、その運営ノウハウを応用し、拡大を続けるサポート市場を中心にFAQ作成管理ツール「OKWave Quick-A」やQ&A情報活性化ツール「OKWave ASK-OK」等の企業向けソリューションを展開。2006年6月に名証セントレックスに株式上場(証券コード:3808)。2007年10月に楽天株式会社、2008年3月には日本のオンラインサービス事業会社では初となる米国マイクロソフトコーポレーションとの業務・資本提携を締結。今後は、Q&Aへの課金市場の創出、ベータオープンした「OKWave」英語版、中国語版を皮切りとした2010年の10言語、100ヶ国への事業展開を目指します。

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