logo

大口顧客LDKとの取引状況に関して声明=米GTソーラー

【ビジネスワイヤ】太陽光発電装置・技術大手の米GTソーラー・インターナショナル(NASDAQ:SOLR)は、同社の加熱炉の主要顧客LDKソーラーが、中国の太陽光発電装置大手JYTコーポレーションとの間で2010年末まで多結晶加熱炉と単結晶加熱炉を独占的に購入する契約を締結したことを受けて声明を発表した。GTソーラーのボブ・ウッドベリ最高財務責任者は、「LDKのJYTとの契約は、当社の受注残および受注目標に影響を与えるものではない。LDKからの全受注額は、当社の現時点での全受注残の20%未満であり、LDKからの加熱炉の受注額は当社の現受注残の8%に満たない。LDKが当社の重要顧客であることに変わりはなく、今後も多結晶加熱炉とシリコン反応炉の関連機器の受注に向けて同社と交渉を続けたい」と述べた。


本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。


上記サマリーの英語原文は下記のリンクからご覧ください。
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事