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ドリーム・アーツ、インスイートのiPhone対応を発表

-iPhoneをはじめとして、次期バージョンより次世代スマートフォンへの対応を本格化-

 株式会社ドリーム・アーツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山本孝昭、以下 ドリーム・アーツ)は、本日、大規模向け企業情報ポータル(EIP)型グループウェアINSUITE®Enterprise:インスイート・ エンタープライズ(以下 インスイート)をiPhone™(アイフォーン)に全面対応していくことを発表します。

■Bizモバイル2.0時代へ向け、次世代スマートフォンへの対応を本格化
 iPhone に代表されるパソコン用OSをベースとした高性能スマートフォンの登場、そして、ワイヤレス・ブロードバンド技術の実用化が始まる2009年以降、ネットワークの中心はPCからモバイルへと移行し、国内でもスマートフォンのビジネスユースが本格化することが予想されます。ドリーム・アーツは、この潮流を 【Bizモバイル2.0】と捉え、7月11日より発売されたiPhone 3Gにインスイートを全面対応することをはじめとして、冬季にリリースする予定のバージョンから、次世代スマートフォンへの対応を本格化していきます。

 ドリーム・アーツのインスイートは、PC、携帯電話、PDAなどのブラウザから、いつでもどこでも情報にアクセスすることができるEIP型グループウェアです。全社的に利用されてこそ効果が最大化されるEIPにおいては、多機能でありながら直感的で使いやすいユーザインターフェースが非常に重要です。ドリーム・アーツは、ITリテラシーに依存せず、全てのユーザが自在に活用することができるユーザインターフェース・デザインの開発に継続して取り組んでいます。
 iPhone は、従来の携帯電話の制約を解放し、ユーザインターフェースに革新をもたらしました。ドリーム・アーツは、iPhoneをはじめとする次世代のビジネスモバイルへの対応を進め、抜群に使いやすいユーザインターフェースを通じて、大企業・大組織に最高のITソリューションを提供してまいります。

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