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JMI、北京オリンピックに関する意識調査第四弾発表

ジャパンマーケットインテリジェンス株式会社(東京都港区、代表取締役社長:アンドリュー・ティル)では、2008年3月より毎月、北京オリンピックに関する意識調査をインターネットを通じて実施致しております。

毎回、全国在住の男女200名に対して今年8月開催の北京オリンピックに関する質問を通して、様々な角度から追跡調査をし、意識の変化を探っていき、情報提供させて頂きます。

このたび、5月の調査時と同様に全国在住の男女200名に対して、今年8月開催の北京オリンピックに関する質問を5問インターネットを通じて実施いたしました。

質問内容及び回答全文は、
弊社ホームページからご覧下さい。
リンク

【一部抜粋】
Q3. 今までに見たオリンピック競技に触発されて、実際に競技を始めたものはありますか?
“特になし”という回答が87%と最も多く、次いで“水泳”17%、“柔道”11%、“バレーボール”11%となりました。
この結果から、日本人にとって水泳は、オリンピック競技の中では最も影響力が強いスポーツであると言えます。

このプレスリリースの付帯情報

今までのオリンピック競技に触発されて、実際に競技を始めたもの

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