logo

7月14日 日産自動車㈱のV字回復のノウハウを結集「OJTで成果を出す問題解決プログラム」PRセミナー開催

従来型のやりっぱなしの研修で企業の見える成果が保証されるでしょうか?

見える化・現場力」の『遠藤功』無料基調講演開催も同時開催
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
従来型のやりっぱなしの研修で企業の見える成果が保証されるでしょうか?

日産自動車㈱のV字回復のノウハウを結集「OJTで成果を出す問題解決プログラム」
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

これまでの「やりっぱなしの研修」にあきあきしていませんか?

また、これまでの「問題解決」は、根本から解決することはできましたか?

このセミナーは。従来型のやりっぱなしの研修ではなく、売上げ目標達成や、部下育成、
OJTの強化などの『リアルな課題』を題材とした
本当に成果の出る「問題解決プログラム」です。

【期待効果】
■問題の本質が『見える化』されます。
■『見える化』された問題の本質を、解決します。
■解決するために、チームで学習することを習慣化します。
■その結果、自立型社員の創造につながります。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
オンライン・ファシリテーターが5週間現場に張り付き成果を出します。

問題の本質を『見える化』し、成果を出すまで実践し続ける「問題解決」
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

従来型の研修やビジネススクールで学んだ「問題解決スキル」は、
現場で使うことができたでしょうか?

研修やビジネススクールでは、様々な問題解決の手法を学習しますが、
その手法の多くは現場で「活用できていない」「使っていない」のが
現状なのではないでしょうか。

この現場立脚型【OJTで成果を出す問題解決】は、
毎日オンライン上でファシリテーターが現場に張り付き、
受講者自らが抱える現実の課題を解決していきます。

結果として、問題解決のスキルを現場で獲得でき、
研修の成果がそのまま会社の成果となります。

つまり、従来型のやりっぱなしの研修ではなく、
売上げ目標達成や、部下育成、OJTの強化などの

『リアルな課題』を題材とした本当に成果の出る
「問題解決プログラム」です。


 現在の環境では、リーダーだけでなく
チームで学習・問題解決し、成果を出すことが求められます。
セミナーでは質問を中心としたチーム討議を通して、部下の自主性を養う


「ボトムアップ型問題解決/売上目標達成チーム問題解決」

の秘訣をお伝えします。

そして、その過程を通じて
問題の本質を『見える化』していきます。



『見える化』した問題の本質を解決するために 
オンライン上でファシリテーターも成果にコミットし、チームを継続してフォローアップします。

継続により、受講者は成果をあげるまで「学習と現場実践」の過程を繰返します。

そして、問題解決の過程を習慣化していきます。
この習慣化は、個人がリフレクション(内省)することで「自律型社員の育成」にもつながり
そのまま、企業の業績として現れます。



セミナー内容
--------------------------------------------------------------------
【基調講演】 遠藤 功氏「現場の生み出す価値を極大化する」
【事例紹介】 山崎 智之氏 「日産自動車の業務改善活動」
【問題解決プログラムのご紹介】
    大江 功次 (ジョイ・アンド・バリュー株式会社 代表取締役)
--------------------------------------------------------------------

【基調講演】 遠藤 功氏「現場の生み出す価値を極大化する」

競争力の高い企業は現場をバリューセンターとして位置づけています。
コスト競争では、新興国に勝てません。

いかに付加価値の高い製品やサービスを提供していくか?

それには、現場を徹底的に重視し、現場をコストセンターとしてではなく、
バリューセンターと位置づけて現場の価値を極大化するようにすべきです。

現場の価値を極大化するには、現場力をいかに見える化し、
社内の手本となる人材をいかに育成していくかが、重要となります。


【事例紹介】 山崎 智之氏 「日産自動車の業務改善活動」

■開催日
2008年7月14日

■開催場所
早稲田総研インターナショナル本社


【本件の連絡先】

インテグラス株式会社
広報担当 秋山 大介
Tel 03-5776-0351 FAX 03-5776-0352
e-mail akiyama@integrus.co.jp URL: リンク
〒105-0004 東京都港区新橋5-9-5 染谷ビル2階

                                以 上

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事