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上位レイヤへの焦点: 市場圧力によるLinuxソフトウェアスタックの価値の創出

株式会社グローバル インフォメーション 2008年05月27日 11時00分
From DreamNews

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、米国調査会社Venture Development Corporationの発行する最新英文調査報告書「EMBEDDED SOFTWARE 2008 MARKET INTELLIGENCE SERVICE TRACK 01 - VOLUME 01: LINUX」の販売を開始致しました。

Linuxソフトウェアサプライヤーの自由に利用可能なオープンソースソフトウェア市場における収益成長は、多くの市場因子の影響から限定的なものとなっています。

米国の調査会社Venture Development Corporation(VDC)社が最近発行した調査報告書では、組込みシステム製造業者とそのサプライヤーらは、強固な基礎ソリューションプラットフォームの可用性と開発環境を向上させる手段として、Linuxを利用した特定業界独自のオープンソース規格の開発を推進していると伝えています。

当報告書では、組込みシステムの開発に利用されるLinuxの世界市場について調査分析し、2010年までのLinux関連ソフトウェア・サービス出荷予測(製品カテゴリー・地域・エンドユーザー産業別)、主要ベンダーの市場シェア・位置付け・プロファイル、エンドユーザーのOS利用動向、市場成長牽引/阻害因子などをまとめております。




【 英文市場調査報告書 】



EMBEDDED SOFTWARE 2008 MARKET INTELLIGENCE SERVICE TRACK 01 - VOLUME 01: LINUX



組込みソフトウェア市場情報プログラム(2008)トラック1:組込みシステムにおけるOS - 第1巻:LINUX



リンク





出版社Venture Development Corporation



出版日2008/04





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