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Q&Aオリジナルコンテンツで “北京五輪予備知識” を深める! 「OKWave」と「アサヒ・コム」のQ&Aコミュニティー 『教えて!北京五輪』 特設サイト本格始動! 【URL】: http://qa.asahi.com/b5/

日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」 http://okwave.jp/ を運営する株式会社オウケイウェイヴ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:兼元謙任)は、朝日新聞社(本社:東京都中央区築地)の総合情報サイト「アサヒ・コム」 http://www.asahi.com/  と連携した北京五輪専用Q&Aサイト『教えて!北京五輪』に2008年3月5日(水)より新たに特設サイトを設置し、来たる北京五輪に向けて本格始動いたしました。

この特設サイトは、本年2月4日(月)に開始した、サイト利用者同士の質疑回答で問題解決することができるQ&Aコミュニティー『教えて!北京五輪』に加え、元オリンピック代表選手や中国通の方にサイト利用者が直接質問できる特設コンテンツを追加します。Q&Aの活用により、ネット検索よりも具体的で的確な回答を得ることができる他、サイト利用者の興味を反映したコアな質問への回答も望めます。Q&Aコンテンツの魅力は一方的な情報発信型コンテンツではなく、サイト利用者の関心や興味に基づいた質疑回答から内容がつくられるため、リアルタイムな情報が集合する場となりえます。
また、国内最大級のニュースサイトであるアサヒ・コムが当社の持つクチコミCGMのノウハウを活用することにより、単なるコミュニティーサイトにとどまらず、ジャーナリズムとCGMが融合した新しいサイトへと発展していくことが期待されます。

さらに、今後の展開として『教えて!北京五輪』では、五輪情報だけではなく開催地として盛り上がりをみせる北京のリアルな情報発信を積極的に行い、日本と中国の親睦を深める架け橋となるサイトを目指し日本人と中国人の交流の場を提供していく考えです。


【コンテンツ概要】
■あの人に聞こう!北京五輪 リンク
 -北京、五輪、中国、出場選手・・・・・・「北京五輪」に関する事柄をエキスパートに質問  できるコーナー
  社団法人日中友好協会や、北京Weekly久保尚太郎さんが回答。
  
■みんなで聞こう!「あの人のココが知りたい」 リンク
 -サッカーアトランタ五輪代表 前園 真聖(まえぞのまさきよ)さんに質問ができるコー  ナー
  
■北京五輪キホンの「キ」 リンク
 -五輪をより楽しめる、みんなの疑問を解決してくれる豆知識コーナー
  五輪専門書籍を執筆している元日本オリンピック委員会の企画専門委員がQ&A形式  で解説。

■Q&Aサイト「OKWave」について リンク  
当社は2000年1月のサービス開始から8年間にわたるQ&Aサイトの運営実績から、Q&A形式の有用なクチコミCGMの生成を促進するノウハウを確立しました。これにより、NTTレゾナント(教えて!goo)、マイクロソフト(MSN相談箱)、楽天インフォシーク(みんなで解決!Q&A)等のポータルサイトや、トレンドマイクロ等のサポート部門等、50サイト以上のパートナーサイト網を構築。サイト活性化、ユーザサポート等に「OKWave」のQ&Aインフラが活用されています。今後も、様々な知識・経験を持ったユーザ達がQ&Aによって問題解決し、信頼と満足を生み出せる場を拡大していく考えです。

■朝日新聞社および「アサヒ・コム」について リンク  
月間875万人が訪れ、総ページ閲覧数3億pv/月を誇る日本最大級のニュースサイト。新聞社ならではの取材網・編集力を
生かし、日本国内および海外の最新ニュースを24時間体制で配信しています。

■株式会社オウケイウェイヴについて リンク
世界中の人と人を信頼と満足で繋いでいくことを理念に、1999年7月設立。米国で今日注目を集めるQ&Aサイトを2000年1月にいちはやく「OKWave」として開設。会員数105万人、月間訪問者1,000万人以上、月間PV2.8億を数え、大手ポータルサイトや企業の顧客サポート部門等、50社以上に導入しています。更に、その運営ノウハウを応用し、拡大を続けるサポート市場を中心にFAQ(よくある質問と回答)作成管理ツール「OKWave Quick-A」やQ&A情報活性化ツール「OKWave ASK-OK」等のソリューションを国内大手企業を中心に約200社に導入。今後は、Q&Aの課金市場創出に向け、2010年の10言語、100ヶ国への事業展開を目指します。2006年6月に名証セントレックスに株式上場(証券コード:3808)。

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