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Scalixバージョン11.3 日本語版公開のお知らせ

いよいよ公開!Scalix11.3 日本語版!!

日本スケーリックス株式会社(本社: 東京都中央区、代表取締役 久保 元治、以下日本スケーリックス)は、Scalixバージョン11.3の日本語版を2008年01月23日にリリースいたします。
主だった機能追加としては、「ウェブメールのロード時間の改善」、「CalDAVベースでのユーザカレンダーへのアクセス」、「不正なMIMEヘッダを持つメールメッセージから、自動的に文字コードセットを検出する」等があり、今まで以上に、高度な企業のニーズに柔軟に対応可能なWebメールへと進化しています。

その他の追加機能や詳細は、こちらをご覧下さい。
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「Scalix」は、Linux上で動作するメールサーバ、グループウェアサーバ製品です。マイクロソフトのExchangeとの高い互換性を持ち、さらに最新のAjaxベースのウェブメール(Scalix Web Access、SWA)によりシンクライアントやリモートアクセスニーズにも幅広く対応します。
またASP向けのホスティングエディション、携帯電話用のWEBメールやActivesyncによるindowsMobileとのデータ連携などビジネス上の様々なシーンでご活用頂く機能がございます。


【日本スケーリックス株式会社】
日本スケーリックス株式会社は、Scalixの日本語化、日本での販売とサポートを担当するために、米国スケーリックス・コーポレーションと株式会社サードウェアのコラボレーションによって誕生しました。Scalixは、Linux上で動作する本格的なメッセージング&コラボレーションソフトウェアです。前身となるHP OpenMailから数えて10年以上の歴史を持ち、同時にAjaxベースのWebメールなど最新鋭の機能を兼ね備えたソフトウェアであり、SOHOなどの小規模サイトから数万ユーザの大規模サイトまでの実績を持っています。
当社はScalixパートナー各社やユーザコミュニティと協力してScalixの改良と機能強化、日本市場での普及に取り組んでまいります。

《お問い合わせ先》
URL:リンク
TEL:03-6202-0291
e-mail:sales@scalix.co.jp
営業担当まで

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Scalix

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