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2015年までの自動車産業と今後の技術革新についての調査・分析結果を提供する「2008年版 2015年における自動車産業予測」出版

総合技研株式会社が出版した「2008年版 2015年における自動車産業予測」では、2015年までの自動車を取り巻く環境の変化と自動車の今後の需要予測や業界の再編成の方向性のほか、エレクトロニクス化、カメラ・情報技術を含めた技術革新の今後について調査・分析しています。

【調査研究のポイント】

■ 自動車の2015年までの需要予測
■ 2015年に向けてのカーメーカー、部品メーカーの方向性、考え方
■ BRICsの自動車産業の将来予測
■ ハイブリッド車・燃料電池車等の低公害車の将来予測
■ カーエレクトロニクス、カメラシステム等を中心とした技術動向
■ ITSを含めた交通、道路環境整備2015年の予測

【調査項目】

1.自動車産業を取り巻く環境
― 2015年までの予測 ―

1)経済・産業構造
2)人口構成、ライフスタイル
3)交通、道路計画
4)法規制の動きと方向性
5)エネルギー

2.自動車の2015年の需要予測

1)自動車の保有台数
2)自動車生産台数予測
3)日本、米国、欧州、アジア等の自動車市場
4)日本の自動車輸出予測
― 仕向別、車種別将来予測 ―

3.車両構成2015年予測

1)カテゴリー別需要予測
2)各装備予測
― 主要システムの装着率の動向 ―

4.カーメーカーの動向、展開

1)日、米、欧競争力比較
2)自動車産業のグローバル化・再編成の方向性
3)BRICs市場に対するカーメーカー・部品メーカーの動向
4)各メーカーにおける2015年に向けての考え方

5.自動車部品メーカーの動向、展開

1)モジュール化と再編成の動き
2)海外戦略と方向性
3)各メーカーにおける2015年に向けての考え方 等

6.技術革新

1)自動車を取り巻く2008-2015年までの技術革新
2)カーエレクトロニクスの動向
3)ハイブリッド車・燃料電池車等の低公害車の技術動向と普及予測
4)その他 (通信、カメラ応用 等)

7.材料

1)車両における材料構成
2)プラスチック化、アルミ化の動向

8.リサイクルを含めた環境問題への対応


[調査レポート]
2008年版 2015年における自動車産業予測
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[詳細資料] ※PDF139.5KB
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[総合技研株式会社について]
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