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ポータルサイト・企業HP・ブログ連動するシステム 「ドリーマGP」が地域ポータルサイトに対応 --- 2007年12月24日開始 ---

企業の業務支援ソフトウエアを開発する株式会社ドリームネッツ(広島県福山市、代表取締役:   井上 一成)は、弊社が販売しているポータルサイトと企業のホームページの情報が連動して更新する業界特化型ポータルサイト構築システム「ドリーマGP」に地域ポータルサイトに対応した機能を追加し、新たに『ポータルサイト』・『企業ホームページ』・『個人ブログ』の三者の情報が連動する地域ポータルサイト構築を開発し、12月24日から販売を開始します。

【特長】
①三者が連動した地域ポータルサイト構築
ポータルサイト構築・管理を行うシステムに、企業ホームページ構築機能と個人ブログ構築機能を搭載。ポータルサイトと地元企業のホームページと地域住民の個人ブログの三者が連動したポータルサイト構築ができます。

②ポータルサイト管理の手間が不要
連動する企業ホームページや個人ブログに掲載された情報は自動的にリアルタイムでポータルサイトに集約・表示される仕組みになっているため、ポータル運営者は情報更新の手間がかかりません。登録者(会員)情報とポータルサイトのメニュー管理等も一元管理できます。

③会社やお店のホームページがすぐ出来る
ドリーマGPに搭載の企業ホームページ構築ツール(CMS)を利用すると、会社やお店のホームページが簡単に作成できます。既存のデザインテンプレートを利用し好みのメニューに入力するだけでホームページが完成します。このツールにはGoogleの検索エンジンにヒットしやすい機能があるので手軽にヒットしやすい企業用ホームページが作成できます。

④ポータル運営で新たな収益確保
ドリーマGPと連動する企業ホームページ構築ツールは優れた多くの機能を搭載しています。 
ツールや機能を有料で提供することで、ポータルサイト運営者はツール利用料などの新たな収益源が想定できます。 従来のポータルサイトのようにバナー広告などの広告収入以外にも収益も見込めるため、新たなビジネスモデルが可能です。

⑤一般のサイト訪問者が使えるメニューでポータルが活性化
ポータルサイトへ掲載するメニューにも一工夫しています。非会員(一般ユーザー)も無料で利用できるメニューを搭載(情報掲示板、イベントカレンダー等)。お店の情報やイベントの告知、サークルの募集など一般ユーザーも情報を掲載ができるので、企業・一般ユーザーの両方の最新情報が掲載され、ポータルサイトへの訪問者数の増加、更なる活性化へとつながります。

⑥地元に効率よく情報発信
連動した企業ホームページは、自社のホームページで情報を発信すると自動的にポータルサイト閲覧者にも情報を発信できます。地域ポータルサイトを通じて企業が情報発信を行うことで、企業はリピーターとなりやすい層へ効率的に情報発信を行うことができます。

⑦身近な情報をポータルサイトから収集
一般ユーザーや個人ブログユーザーは、地元の企業・ショップの最新情報をポータルサイトから収集できます。ユーザー同士の情報交換などのツールとしても利用できます。

ドリームネッツはドリーマGPを利用しての地域ポータルサイトを構築していただくことで、地元企業や個人からの情報発信が活性化され、連携して地域のコミュニケーション活性化にも貢献したいと考えています。

■地域ポータルサイト導入事例「Potika(ポティカ)」(運営:渕上印刷株式会社)
鹿児島県地域密着情報ポータルサイト
「Potika(ポティカ)」リンク
2007年12月3日正式オープン。地元新聞社のホームページのRSS情報を呼び込み、新着ニュースを自動的にポータルサイトに掲載する(1時間に1回自動更新)機能を搭載。
※渕上印刷株式会社(鹿児島県鹿児島市、代表取締役:柳 正保)

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