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ALSI 自殺幇助サイトや出会い系サイトなどから子どもたちを守る「フィルタリング啓蒙サイト」をオープン

~携帯やPCで不適切なサイトの閲覧を制限するソフトを提供、啓蒙活動も実施中~

4年連続市場シェア1位(※1)を獲得している、国産Webフィルタリングソフト「InterSafe(インターセーフ)」( http://www.alsi.co.jp/security/is/ )を開発・販売するアルプス システム インテグレーション株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:麻地 徳男、資本金:2億50万円、以下ALSI)はこの度、自殺幇助サイトや出会い系サイトなど、闇サイトの利用を通じて、子どもが犯罪やトラブルに巻き込まれるという社会問題を受けて、フィルタリングの情報を掲載した啓蒙サイトをオープンいたしましたのでお知らせいたします。
(※1:IDC Japan、富士キメラ総研、ミック経済研究所調査結果)

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    ALSI フィルタリング啓蒙サイト
    リンク
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  <掲載コンテンツ>

   ●フィルタリングとは?       
   ●フィルタリングの歴史
   ●携帯電話、パソコンで使うには? 
   ●ネットによる事件の事例
   ●注目イベント情報        
   ●お役立ちリンク集
   ●映像でみるフィルタリング     
   ●ソフトを無料でおためし


■啓蒙サイトの概要

 当サイトでは、子どもたちが安心してインターネットや携帯電話を利用するための方法を紹介し、インターネット上の危険性や、使いやすいソフト、事件の事例、フィルタリングの歴史、役立つリンク集などを掲載しています。これらの情報を、保護者や先生方などにご覧いただき、フィルタリングソフトの利用を促進することで、子どもたちが事件やトラブルに巻き込まれることを未然に防ぎ、安心してインターネットを利用することができる環境を提供いたします。


 サイトを企画・運営しているALSIは、1997年に日本で初めて日本語フィルタリングソフト(プロキシサーバタイプ)の販売を開始し、現在までに約400万ライセンスを販売、今年で10周年を迎えます。
 フィルタリングソフトとは、子どもに不適切なサイトを規制することができるもので、どのサイトを見せるか、見せないかというルール(カテゴリや時間帯など)を保護者が簡単に設定できるものです。



■フィルタリングソフト「InterSafe」について
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 ALSIの「InterSafe」で規制するURLデータベースは、グループ会社であるネットスター株式会社( リンク )より提供されているもので、2007年10月現在、約6,450万ページに及ぶ規制URLデータベースが登録されており(うち日本語サイトは約7割)、日本国内最大規模の約35名の専任リサーチャーによる目視確認により毎日更新しております。精度の高い規制URLデータベースを使用することで、インターネットの有用性を損なうことなく、有害サイトを規制することができます。


 また、ALSIは、携帯電話での有害情報フィルタリングにも力を入れており、NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、ウィルコムの携帯電話向けのフィルタリング(閲覧制限)サービスおよび迷惑メール対策サービスにURLデータベースやInterSafeを提供しています。(※ウィルコムはフィルタリングサービスのみ)。
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 なおALSIは、フィルタリングソフトメーカーの草分け的存在として、社会貢献活動、啓蒙活動に力を入れており、全国の学校や教育委員会等において、保護者や教育関係者に対して「子どもたちのインターネット利用実態」や「最新の事件の事例や対策」などの紹介を通じて、インターネットの適正利用を促す講演活動を行っております。この講演を通じて親子や教師・児童/生徒間で話し合う機会が生まれるなど成果が出てきたと聞いており、今後も継続して講演活動を行ってまいります。

[ 直近の講演:10/21(日) 14:00~14:50 長崎市市民会館(補導委員研究大会) ]
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このプレスリリースの付帯情報

ALSI フィルタリング啓蒙サイト

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