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小学館グループが運営するプロダクト図典サイト「NipponStyle」が企画展「手帳 最も身近な情報管理ツール」を公開!

[要約]

小学館グループの株式会社小学館パブリッシング・サービス(東京・千代田区、代表・加藤醇司)と株式会社ネットアドバンス(東京・千代田区、代表・相賀昌宏)は、2005年12月より公開したデジタル図典サイト「NipponStyle」に企画展「手帳 最も身近な情報管理ツール」を新規公開いたしました。
日本人は、古くから手帳を情報の記録保管、整理検索するためのツールとして常に磨き上げてきました。「NipponStyle」では、歴代の手帳、電子手帳など34点を集め、解説を加えております。
また、糸井重里氏による「ほぼ日手帳」誕生秘話、銀座・伊東屋の戦前カタログに見る手帳の数々など見どころも満載です。
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■企画展「手帳 最も身近な情報管理ツール」

小学館グループの株式会社小学館パブリッシング・サービス(東京・千代田区、代表・加藤醇司)と株式会社ネットアドバンス(東京・千代田区、代表・相賀昌宏)は、2005年12月より公開したデジタル図典サイト「NipponStyle」に企画展「手帳 最も身近な情報管理ツール」を新規公開いたしました。
より複雑になる情報化時代にあって、自らの行動管理はもはや不可欠と言えます。そんな中で「手帳」は最も身近で便利な存在です。また、11月から年末にかけて、注目度大のプロダクトでもあります。
日本人は、古くは江戸末期から手帳を情報の記録保管、整理検索するためのツールとして常に磨き上げてきました。その過程でシステム手帳や電子手帳、PDAなど様々な「手帳」が開発されていきました。
「NipponStyle」では、歴代の手帳、電子手帳など34点を集め、解説を加えております。


■糸井重里氏語る「ほぼ日手帳」開発秘話

2001年人気サイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から誕生したオリジナル手帳「ほぼ日手帳」は、すでに10万冊を超えるヒット商品となっております。インターネットという媒体の中で常に進化していくプロダクトが如何なる発想のもとに生み出されたのか? 仕掛人・糸井氏に語っていただきました。


■発掘! 戦前の手帳カタログ

文具専門店である銀座・伊東屋が、保存していた明治、大正、昭和初期の文具カタログを特別に掲載させていただきました。その中に見る舶来手帳の数々、古き良き時代に浸ってみてください。


株式会社ネットアドバンス
プロダクトセンター 
NipponStyle担当:木川 明彦(きかわあきひこ)
press@nipponstyle.jp

〒101-0051 千代田区神田神保町2-30 昭和ビル3F
TEL: 03-5213-0875
FAX: 03-5213-0876
(※営業時間は月-金の9:30-5:30)

このプレスリリースの付帯情報

NipponStyle企画展「手帳 最も身近な情報管理ツール」

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