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京セラコミュニケーションシステムの ISOプロセス/文書管理システム 「イソロジー」ASPサービスを ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニーが 採用

既存システムから低コストでの移行を実現、 さらに社内の内部統制対策も促進

京セラコミュニケーションシステム株式会社(本社:京都市伏見区 代表取締役社長 森田直行 以下KCCS TEL代表 075-623-0311)のISOプロセス/文書管理システム「イソロジー」ASPサービスが、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー(本社:東京都千代田区 代表取締役 大瀧守彦)で採用されたことを発表致します。

「イソロジー」ASPサービスでは、ISOが要求する様々な文書管理を実現するISOプロセス/文書管理システム「イソロジー」を、リーズナブルな初期導入コストで、セキュア且つ簡単にご利用いただけます。また、システム導入支援から運用管理までのトータルサービスを併せてご提供致しますので、稼動までの期間が大幅に短縮出来るだけでなく、運用管理にかかるTCOの削減に大いに貢献致します。

 ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニーでは、既に米国製文書管理システムをカスタマイズして導入・運用されていましたが、運用費用やバージョンアップ費用が多くかかることから、「イソロジー」ASPサービスへの移行を決定されました。
 2006年3月より移行を開始し、わずか2ヵ月間という短期間で本稼動されております。さらに、既に促進されていた内部統制の基準を満たすシステムであると判断され、広く活用いただいております。

KCCSは、今後も本ASPサービスを展開し、お客様のISO文書管理に関するシステムの維持・管理にかかる負荷軽減を支援するトータルアウトソーシングサービスとしてご提供致します。

<GreenOfficeシリーズについて>

ISOプロセス/文書管理システム「イソロジー」は、KCCSが開発・販売するソリューションパッケージ『GreenOffice』シリーズのISO対応の文書管理システムです。 GreenOfficeシリーズでは、『情報を守る、情報を活かす、そして経営を伸ばす』をコンセプトに、テクノロジーとマーケットの変化に即応するシステム、ソリューションを提案しています。社内のナレッジを現場から経営者までリアルタイム且つセキュアに届け適切な判断をサポートするソリューション、それが『GreenOffice』です。

<ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー 会社概要>

日本では、1991年にジョンソン・エンド・ジョンソン メディカル株式会社 ビスタコン事業本部として事業を開始、同年10月、世界初の使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー」を国内に導入しました。その後、1995年に世界初の1日使い捨てコンタクトレンズ「ワンデー アキュビュー」、1999年には2週間交換終日装用コンタクトレンズ「2ウィーク アキュビュー」など、次々と新製品を日本に導入してきました。現在では、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニーとして事業活動を展開、様々なライフスタイルやユーザーニーズに対応する9製品をお届けし、400万人以上の方に「アキュビュー」製品をご愛用して頂いております。
日本でのグループ企業には、医療機器を扱うジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 メディカルカンパニー、消費者向けヘルスケア製品を扱う同コンシューマー カンパニーや、医薬品のヤンセンファーマ株式会社、医療診断の分野のオーソ クリニカル ダイアグノスティックス株式会社があり、ジョンソン・エンド・ジョンソングループとしてトータルヘルスケアをお届けしています。



* 製品名及び会社名はそれぞれの会社の商標または登録商標です。

* ISOプロセス/文書管理システム「イソロジー」は、ISO9001の認証制度のもとに開発しています。

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