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オーストラリアのSNS『G'dayMate!』 2006年日豪交流年イベントを発表! 財務省に事業認定申請を提出!

日豪複数都市で同時開催の交流会や期間限定の新規登録キャンペーンなどを実施!

Project yoshi 2006年02月02日 02時00分

G'dayMate!では、2006年の日豪交流年にちなんで、2006年12月に『日本とオーストラリアの複数都市で同時開催の交流会』を企画し、2006年3月には期間限定で一般からの新規登録キャンペーン(通常は完全招待制)を実施致します。
また、上記イベントに先駆け、外務省に『2006年日豪交流年事業』認定申請を行いま。

■■ G'dayMate!について
G'dayMate!は、オーストラリアに関心のある方々にコミュニケーションの場を提供するソーシャルネットワーキングサービス(SNS)です。友人とのメッセージ交換や、日記の共有、コミュニティの情報共有など、従来のSNSの機能に加えて、オージーイングリッシュ&スラング辞典などのコンテンツを用意しております。
更に、オーストラリアに関係のある方々に有意義に利用して頂けるコンテンツの準備を進めています。
日豪交流に関連するNPO/NGOや団体/協会の運営者の参加も増えてきております。
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■■ 日本とオーストラリアの複数都市での同時開催交流会について
G'dayMate!参加者の中から、交流会の企画者を募り、複数都市において交流会を同時開催致します。現時点では、東京、大阪、シドニー、メルボルン、アデレード、ブリスベンにて交流会の企画者が集まっておりますので、他の企画者も募りながら準備を進め、実際の交流会では、各会場をオンラインで結び、テレビ電話などの技術を利用して、各都市の会場を繋ぐような催しを実現出来ればと考えております。


■■ 日豪交流年事業認定申請について
2006年日豪交流年では、日豪関係を祝う様々なイベントや交流事業を開催、これらイベントへの両国のグループ・団体の参加を募っています。
G’dayMate!においても、外務省にむけ日豪交流年事業の認定申請を行います。
【日豪交流年について】
2006年は、日豪友好協力基本条約締結から30周年という事で、日豪両政府により『日豪交流年』と定められました。
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■■ 新規登録キャンペーンについて
G'dayMate!では、参加者が安心して信頼出来るコミュニティを広げていきたいという目的から、既に参加している人から招待が無い場合の新規登録は行えません。
しかしながら、2006年は日豪交流年という事もあり、一人でも多くの方に日豪の交流はもちろん、留学やワーキングホリデー、移住計画、オーストラリアでの生活などに、G'dayMate!内の有益な情報を役立てて頂きたいという理由から、2006年3月から1ヶ月間を目処に、招待状なしの新規登録キャンペーンを実施いたします。


■■ 『プレゼント企画』にご協力します
もし、御社にてプレゼント企画などを行って頂ければ、上記の『新規登録キャンペーン』に先駆けて、御社の視聴者/読者様から30名様程度をG'dayMate!にご招待させて頂きます。
ご希望の際には、メールにてご連絡をお願い致します。


■■ このプレスリリースに関するお問い合わせ
Project yoshi
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G'dayMate!
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代表 小林良正
info@project-yoshi.com

このプレスリリースの付帯情報

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用語解説

【ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)とは】
参加者が同士が友人の友人やコミュニティを辿ってネットワークを広げるコミュニケーションサービス。
参加者には自分専用のプロフィールページが用意されており、そこで日記を書いたり写真を公開する機能を利用し、また友人の日記にコメントを行うなどして、友人とのコミュニケーションを行う事が出来ます。既に参加している人からの招待が無ければサービスに参加出来ないため、友人同士の繋がりが深く、社会的なネットワークを築く事が出来ます。

Google社の社員、Orkut氏が作った「Orkut」が話題を呼び、SNSが世界的に広く認知されるきっかけになりました。2003年頃から、大手企業も参入し今日も加速を続けています。


【G'day Mate(グダイマイ) とは】
オーストラリアでよく使う挨拶です。
G'day(グダイ)はGood day。Mate(マイト)はオーストラリア人が友人を呼ぶ時に使う言葉であり、オーストラリアで生活した人であれば誰でも知っている言葉です。
そのような事から、オーストラリアのSNSにふさわしい言葉なのではないかと思いG'dayMate!にしました。

関連情報
http://gdaymate.jp
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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