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レックスマーク、グッドデザイン賞を3年連続受賞

-世界最小インクジェット複合機「X2350」 シンプルかつ優れた操作性、デザイン性を追及-

プリンタのグローバルブランド、レックスマーク インターナショナル(会長兼CEO:ポール J. カーランダー、本社:米国ケンタッキー州)の日本法人レックスマーク インターナショナル株式会社(代表取締役社長:木下 聡、本社:東京都中央区)は、世界最小サイズ※となるインクジェット複合機「Lexmark X2350 イージーワン複合機」(以下、X2350)が、(財)日本産業デザイン振興会が主催する2005年度グッドデザイン賞を受賞したと発表しました。※フラッドベッドスキャナ搭載インクジェット複合機において(2005年11月当社調べ)

X2350は、使い易さ、操作性を追求したレックスマークの製品コンセプトである“Uncomplicate(複雑さからの解放)”を更に進化させた家庭向けデジタルフォトプリンタです。本製品では、「イージーワンインク」の採用により、高解像度のフチなし写真印刷をはじめとしたプリンタ本来の基本性能のほか、カラー・モノクロのビジネス文書印刷、コピーをプリントカートリッジ1本で行えます。これにより、インクの買い替えも簡単で従来よりもお得になるなど、高いコストパフォーマンスと利便性を実現しました。また、外観も斬新、コンパクト、かつ操作性を追求したデザインで、このたび日本国内のデザインコンテスト最高峰であるグッドデザイン賞において高く評価されました。

レックスマーク インターナショナル株式会社日本法人代表取締役社長 木下 聡は以下のように述べています。「このたび、当社インクジェット複合機のフラグシップモデルであるX2350がグッドデザイン賞を受賞したことを大変光栄に思います。当社としては3年連続での同賞受賞となり、私たちのより優れた操作性、デザイン性を追求する姿勢が評価されたものと受け止め、とても名誉なことと考えております。私たちはこれからも、紙とデジタルの世界の架け橋として、一人ひとりのお客様の“Uncomplicate(複雑さからの解放)”を実現するプリンタを提案していきます。」

グッドデザイン賞について
「グッドデザイン賞」は、1957年に通商産業省によって創設された「グッドデザイン商品選定制度(Gマーク制度)」の後継事業として1988年より(財)日本産業デザイン振興会主催の「グッドデザイン賞事業」として新たにスタートした、日本で唯一の総合的デザイン評価・推奨制度です。同振興会では、「グッドデザイン賞」を「良いデザイン」を生み出す社会的なインフラストラクチャと位置付け、「より豊かなライフスタイル」と「良いビジネス」の開拓という、新しい時代の文化と生活を具体的に築き上げていく活動であるとしています。(グッドデザイン賞についての詳細はリンクをご覧ください。)
■受賞製品「X2350」については以下のURLよりご覧ください。
※「X2350」の製品詳細
リンク
※ 画像データ
リンク


レックスマークについて
Lexmark International, Inc. (NYSE:LXK) は、ビジネスや家庭において、デジタルと紙の世界を情報が簡単に行き来できるよう、掛け橋となってきました。1991年の創設以来、プリンタおよび消耗品の開発・製造・販売、ならびに、そのトータル・ソリューション&サービスを提供し、現在、販売実績は世界150ヶ国以上におよびます。2004年の総売上は約53億ドル [2005年1月24日現在] です。弊社および製品についての詳細は、リンクをご覧ください。

◆ 本件に関するお問い合わせ先 ◆

株式会社プラップ ジャパン コミュニケーションサービス本部第4部
レックスマーク広報担当 小島 加奈子/小倉 明彦
TEL:03-3486-6222 FAX:03-3486-7531
Email:k-kojima@prap.co.jp/a-ogura@prap.co.jp

または

レックスマーク インターナショナル株式会社
マーケティング部 
E-MAIL: jpress@lexmark.com

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