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LANDesk Software株式会社が、株式会社インテックをゴールドパートナーに認定

4月よりゴールドパートナーが4社体制に

4月1日付けで株式会社インテックは、LANDesk認定販売代理店のゴールドパートナーに認定されました。これによりLANDeskのゴールドパートナーは4社体制になりました。

システム管理とセキュリティ管理の統合ソリューションで業界をリードするLANDesk Software株式会社(本社:東京都港区浜松町1-27-16、代表取締役:今井幹夫、以下LANDesk )は、株式会社インテック(東京本社:東京都江東区新砂1-3-3、代表取締役執行役員社長:宮地 秀明、以下インテック)が4月1日付でゴールドパートナーに認定されたことを発表いたしました。
今回の認定により、LANDeskのゴールドパートナーが4社体制となり、より幅広く多くのお客様への支援が可能となりました。

インテックは、創業以来40年以上にわたり、製造、流通、金融、医療、自治体など幅広い分野でお客様の情報化を支援しています。2003年よりLANDeskのパートナーとして、大規模かつ業界トップのお客様へのLANDeskソリューションの提案、構築、サポートを行っています。今年3月にインテックは、大手メーカーにLANDeskのシステム管理ソリューションとセキュリティ管理ソリューションを提案し、2万台規模のIT資産管理とパッチ管理を受注しました。

今回のゴールド認定にあたり、LANDesk Software株式会社 代表取締役 今井 幹夫は次のように述べています。「比較的初期の段階から当社のパートナーとしてご活躍されているインテック殿が、今回ゴールドパートナーに加わられ、当社としても大いに意を強くしております。グループで5,000名もの社員をお持ちの大手システムインテグレーターであると同時に、技術を中心に据えた企業理念は、テクノロジー志向のLANDeskと非常に似ています。こうしたパートナー様に製品をご理解いただき、販売実績を積まれた結果の今回のゴールド認定は弊社にとっても大きな喜びです。」

LANDeskのゴールドパートナーは4月より4社となり、これにより、2006年度のLANDeskのキーワード「カスタマーファースト」の具体化がさらに進みました。このキーワードはお客様を第一に考える「First」と、お客様や販売代理店との距離を縮めてスピードの速いサポートサービスを提供するといった「Fast」の両方の意味を込めています。セキュリティ管理のスイート製品を加え、益々市場ニーズが高まると思われるシステムとセキュリティの統合管理のソリューションを提供し始めた最初のベンダとして、LANDeskは今後も強力なパートナーとの連携により、さらに多くのお客様へ統合管理ソリューションを提供して参ります。優れたパートナー各社との強固な連携により、さらに多くのユーザ獲得と顧客満足度の向上を目指します。


LANDesk ESPパートナーのリストは、リンク
でご覧いただけます。

用語解説

◆◆◆LANDesk Software株式会社について◆◆◆
LANDesk Software株式会社(本社:東京都港区浜松町1-27-16 浜松町DSビル5階、代表取締役 今井幹夫)は、米国LANDesk Softwareの日本法人です。日本のソフトウェア市場において、日本独自のニーズや環境に適した日本語製品の開発・販売および情報提供のためのマーケティング活動や製品購入前後におけるサポートの提供を行っています。詳しい情報はリンクをご覧ください。

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