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米国調査会社In-Stat、次世代DVD機器の市場調査報告書を出版

インスタット(In-Stat)社ではDVDプレーヤーとレコーダー機器の総売上台数は、2005年の1億4080万台から増加し、2010年には1億7660万台になると予測している。

DVDプレーヤーとレコーダー機器の総売上台数は、合わせて2005年の1億4080万台から増加し、2010年には1億7660万台になるとインスタット社では予測している。2006年には欧州でDVDプレーヤーとレコーダーの売上合計が3840万台になると予測している。

インスタット社の調査レポート「次世代DVDプレーヤー&レコーダー市場調査 - Who's Blu? Next-Generation DVD Players and Recorders」では、パソコンではなくTVをつないで利用するDVD再生および録画機器の世界市場をカバーしている。このレポートには、DVDプレーヤーとレコーダーの地域別出荷台数、平均販売価格(ASP)の予測も含まれている。さらにインスタット社では、Blu-RayやHD、DVRなど、各々の特徴を持つ製品の出荷台数の予測やそれらの構成部品の予測も提供している。

また、DVD再生/録画製品に関する米国の消費者調査結果の報告・分析に加え、業界の動向分析やシリコンプロバイダの概要も提供されている。

レポート目次
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調査レポート
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次世代DVDプレーヤー&レコーダー市場調査
Who's Blu? Next-Generation DVD Players and Recorders
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インスタット社について
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