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AWSでもデータ保護・DR対策は必須! 手間なく、らくらく管理・復旧、コンプライアンス準拠

2018年3月14日 (水)~
[ セミナー ] 株式会社クライム

開催場所:WEB

開催日:  2018年3月14日

Amazon Web Serviceの責任共有モデルでデータ保護をどのように管理していますか?
利用者が担当する必要のあるデータ保護を全て自身で構成しようとすれば手間と時間がかかります。
本セミナーではこのようなお悩みを解決し、AWS上のEC2/EBS、RDS/Aurora、Redshiftのデータ保護を簡単に構成することのできるN2WS CPMをご紹介します。
・AWS上でのバックアップやスナップショット管理でお悩みの方
・復旧を数クリックで簡単に手間なく行いたい方
・コンプライアンス準拠やセキュリティのためポリシーを明確に管理したい方
・AWS上における災害対策DR構成を行いたい方

N2WS Cloud Protection Manager
Veeam N2WS Cloud Protection Manager(CPM)ではWebインターフェイスで、保護構成の管理、復旧を簡単にまとめて行うことができます。
・AWS専用のエンタープライズクラスのデータ保護
・全てのデータとサービスを30秒以内にリストア
・コンプライアンス遵守とセキュリティ標準
・クロスリージョン、クロスアカウントでの災害対策DRを

最後に当日のセミナー内容から簡単なプレゼントクイズを1問出題します。
正解者から抽選で5名様にAmazonギフト券(Eメールタイプ)1,000円分プレゼント!
・ページ下部のフォームから応募いただけます。

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